2月 24th, 2020

 

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チャートについて

 

一目均衡表のチャートを使用しています♪

 

基準線が青色

 

転換線が赤色

 

先行スパンAがオレンジ

 

先行スパンBが紫色

 

遅行スパンが黄緑色

 

先行スパンAとB囲まれた縦じまの部分が雲です♪

 


 

こんばんは♪

 

本日の記事の更新です♪

 

今日はユーロ円について分析予想していきたいと思います♪

 

ユーロ円は反転した可能性がありますが、そこから高値を更新していません。

 

これが一体何を指すのでしょうか。

 

早速4時間足から見て行きましょう♪

 

 

 

 

 

 

 

4時間足のチャートです♪

 

4時間足のチャートは現在エリオット波動のカウントが難しいですが、

 

強いて言うなら推進3波に位置していると思います♪

 

推進3波ということはまだ上昇して天井を更新していくかのうせいが高いということになります。

 

5波にはフェイラーがあるので、高値を更新しない可能性もありますがあまり高くはないです。

 

ただ必ず頭には入れておいてください。

 

そしてエリオット波動でないテクニカル分析では以前の記事でも言ったようにピンクのラインで反転している可能性が高いです♪

 

そしてピンクのラインで反転している場合は、反転したばかりなのでまだ上昇していく可能性は十分にあります。

 

ですがエリオット波動でないテクニカル分析では、ここから高値を更新しないなら起点のラインを切る下落につながる可能性が高いです。

 

4時間足の一目均衡表は今は全て好転のシグナルを出しているので、逆転のシグナルを出すにはもう少し時間がかかると思います。

 

エリオット波動がアップトレンドで、エリオット波動でないテクニカル分析で上昇の可能性、一目均衡表では好転のシグナル。

 

以上のことから4時間足単体では上昇の可能性が高いはずです。

 

ですがなぜ和tらしが下落の可能性も示唆しているかというと、ピンクのラインで反転しているとなると、日足や週足にイレギュラーが出てくるからです。

 

日足や週足がセオリー通りに進むことを考えれば、4時間足はダウントレンドへ反転していくことになるので、下落の可能性もあえて書いています。

 

ということでここから日足のチャートを見て行きましょう♪

 

 

 

 

 

 

 

 

日足のチャートです。

 

日足のチャートのエリオット波動は少しカウントが難しいので省きます。

 

エリオット波動でないテクニカル分析では以前からのカウントだとオレンジのラインで反転していることになります。

 

ただ、目線を変えればオレンジのラインより前で反転していると考えれば、ぴんくのらいんで反転していてもイレギュラーではないと捉えられます。

 

ですので日足に関しては、ピンクのラインで反転していてもおかしくはないのかなと思います♪

 

ただオレンジのラインで反転している場合は、ピンクのラインの斑点はイレギュラーなので、オレンジがセオリー通りに向かえば安値を更新する下落に向かう可能性もあるので十分に注意はしておきましょう。

 

ピンクのラインで反転している場合は、まだ上昇を十分に残しています♪

 

そしてここから上昇に向かうなら、一目均衡表で好転のシグナルを出していく可能性が高いので、大きな上昇に期待できると思います♪

 

一目均衡表はまだ逆転のシグナルですが、転換線が上向きや、雲をもう少しで抜けそうなので、上昇の可能性は高いと思います♪

 

日足と4時間足に関しては上昇の可能性が高いということになります♪

 

ただここで週足のチャートを見て行きましょう。

 

 

 

 

 

 

週足のチャートです♪

 

週足のチャートのエリオット波動は少しカウントが難しいので省きます。

 

エリオット波動でないテクニカル分析では紫のラインで反転している可能性が高いです♪

 

ここで反転している場合は天井を迎えている可能性が高いです。

 

そしてもう少しで底時間に入ります。

 

なので週足的には、底時間まで下落していく可能性が高いということになります。

 

ここで4時間足と日足との相違が出てきます。

 

4時間足や日足は、アップトレンドに入っているのに、週足はダウントレンドということになります。

 

確かに真逆のシグナルを出していますね。

 

た、4時間足や日足の上昇は週足の押し目、戻し目等になることが多いのでそこまで気にする必要はありません。

 

となると、なぜ小さい時間足でアップトレンドが出ているので週足でダウントレンドと出ているかがわかると思います。

 

相場の波は大きな時間足の方が力を持っています。

 

ですので週足の底時間まで下落と出れば、4時間足や日足の上昇は、押し目や戻し目になるのです。

 

ただ、トレンドのシグナルを出していくのは小さな時間足です。

 

なので少しイレギュラーではありますが、ピンクのラインで反転していることも視野に入れておきましょう♪

 

週足の底時間に入っていくには、安値を更新していく必要があるので、小さい時間足がダウントレンドに入っていくシグナルを出した場合は注意してください♪

 

全体的に見て、小さい時間足では上昇のシグナルを出していますが、週足単位ではそこ時間まで下落していく可能性が高いので、小さな時間足のトレンドの天井を見極めて、そこでショートというのが得策なのかなと思います♪

 

ただ、週足に関してもイレギュラーが想定されるので小さい時間足の天井をしっかり見極めてください♪

 

ということで今日の分析は以上です♪

 

 


 

最後まで読んでいただきありがとうございます♪

 

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This entry was posted on 月曜日, 2月 24th, 2020 at 6:53 午後 and is filed under ユーロ円分析. You can follow any responses to this entry through the RSS 2.0 feed. You can leave a response, or trackback from your own site.

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