2月 22nd, 2020

 

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チャートについて

 

一目均衡表のチャートを使用しています♪

 

基準線が青色

 

転換線が赤色

 

先行スパンAがオレンジ

 

先行スパンBが紫色

 

遅行スパンが黄緑色

 

先行スパンAとB囲まれた縦じまの部分が雲です♪

 


 

こんばんは♪

連日更新が遅くなってしまい申し訳ありません…。

遅くはなりますがチェックしていただいている方々にいつも感謝しています。

ありがとうございます♪

さぁ、今日も分析記事の更新を行っていきたいと思います♪

今日は豪ドル円についてです♪

4時間足チャートは上昇方向に向かいましたが、天井を付けたのか今のころ高値は更新していません!

果たして本当に天井を付けたのか?

くわしく見ていきましょう♪

4時間足のチャートです♪

4時間足のチャートのエリオット波動のカウントは少し難しいので省きます。

エリオット波動でないテクニカル分析では、ピンクのラインで反転していることになると思います♪

以前までの反転ポイントと目線が変わりました。

再度ピンクのラインで反転した可能性が高いです♪

ここで反転したばかりとなると天井を付けると断定するのはまだ少し早いかなと思います。

仮に天井を出しているとするなら、もちろん高値の更新はしていきませんが、ピンクのラインを切る下落に進んでいく可能性が高いです♪

ですが、まだ下落と決まったわけではありませんので、上昇していく可能性も十分にあると思います。

4時間足の一目均衡表は、好転のシグナルを出しているものの少し微妙な状況にいます。

下落に向かえば、すぐにでも三役逆転に転べるので、今は4時間足的には少し読みにくい相場ということがわかると思います。

ですのでここから日足のチャートを見てきましょう♪

日足のチャートです♪

日足のチャートのエリオット波動も少しカウントが難しいので省きます♪

エリオット波動でないテクニカル分析では、オレンジのライン、もしくは赤のラインで反転している可能性が高いです♪

オレンジのラインの場合は以前の分析記事と同じ目線になります。

起点のラインを切っていますので底時間まで下落していく可能性が高いということです。

底時間も迫ってきているので、もし赤のラインを更新していくならオレンジのラインの可能性でとらえたいと思います♪

赤のラインの場合は、ここからアップトレンドに転換していくシグナルになるので上昇の可能性を残すことになります。

ここから下落していく可能性がないことはないですが下落していくとなれば、赤のラインの起点を切っていくことになりますので、

ダウントレンドの可能性が高いでしょう♪

上記のことから、赤、オレンジどちらの可能性をたどっても下落の可能性は捨てきれないということがわかると思います。

ただ赤のラインの場合は上昇の可能性があるので上昇した場合は、赤のラインととらえたほうがいいともいます♪

下落に向かった場合は、まずは以前からの反転ポイントの、オレンジのラインで見ていこうと思います♪

日足の一目均衡表は、今のところ逆転のシグナルを出しています。

ですが転換線が上向きになっているのが一つ気になるところですね。

日足のチャートを見てもどちらの可能性も十分に想定されるということで分かりにくい相場になっていますので、

十分に注意はしておきましょう♪

ですが週足の可能性をとるなら、下落の可能性のほうが高いのかなと思います♪

週足のチャートを見ていきましょう♪

週足のチャートです♪

週足のチャートもエリオット波動は省きます。

エリオット波動でないテクニカル分析では紫のラインで反転してる可能性が高いです♪

このラインで反転している場合は、次の反転ポイントである底の時間が迫ってきています。

週足に関してはイレギュラーを出す可能性自体がそこまで高くないので、あくまでもセオリー通り見ると、底時間はもう少し先になります。

ですので週足目線で見るとほかの時間足も下落に向かっていく可能性が高いということがわかると思います♪

ただ、今は週足のイレギュラーも想定しておかなければいけないと思うので週足も赤のラインで反転しているという可能性も視野に入れておいてください。

赤のラインの場合は、週足反転と日足反転のタイミングが一緒になってくるので大きな上昇につながっていくことになると思います♪

総合的にみても少し読みづらい相場になっていますが、あくまで週足の底真で下落という可能性につなげていこうと思います♪

その中でもイレギュラーがあるということは常に想像しておいて、どういった動きになっても対応できるようにしておきましょう♪

ということで今日の分析は以上にします♪

こんばんは♪

連日更新が遅くなってしまい申し訳ありません…。

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ありがとうございます♪

さぁ、今日も分析記事の更新を行っていきたいと思います♪

今日は豪ドル円についてです♪

4時間足チャートは上昇方向に向かいましたが、天井を付けたのか今のころ高値は更新していません!

果たして本当に天井を付けたのか?

くわしく見ていきましょう♪

 

 

 

 

4時間足のチャートです♪

4時間足のチャートのエリオット波動のカウントは少し難しいので省きます。

エリオット波動でないテクニカル分析では、ピンクのラインで反転していることになると思います♪

以前までの反転ポイントと目線が変わりました。

再度ピンクのラインで反転した可能性が高いです♪

ここで反転したばかりとなると天井を付けると断定するのはまだ少し早いかなと思います。

仮に天井を出しているとするなら、もちろん高値の更新はしていきませんが、ピンクのラインを切る下落に進んでいく可能性が高いです♪

ですが、まだ下落と決まったわけではありませんので、上昇していく可能性も十分にあると思います。

4時間足の一目均衡表は、好転のシグナルを出しているものの少し微妙な状況にいます。

下落に向かえば、すぐにでも三役逆転に転べるので、今は4時間足的には少し読みにくい相場ということがわかると思います。

ですのでここから日足のチャートを見てきましょう♪

 

 

日足のチャートです♪

日足のチャートのエリオット波動も少しカウントが難しいので省きます♪

エリオット波動でないテクニカル分析では、オレンジのライン、もしくは赤のラインで反転している可能性が高いです♪

オレンジのラインの場合は以前の分析記事と同じ目線になります。

起点のラインを切っていますので底時間まで下落していく可能性が高いということです。

底時間も迫ってきているので、もし赤のラインを更新していくならオレンジのラインの可能性でとらえたいと思います♪

赤のラインの場合は、ここからアップトレンドに転換していくシグナルになるので上昇の可能性を残すことになります。

ここから下落していく可能性がないことはないですが下落していくとなれば、赤のラインの起点を切っていくことになりますので、

ダウントレンドの可能性が高いでしょう♪

上記のことから、赤、オレンジどちらの可能性をたどっても下落の可能性は捨てきれないということがわかると思います。

ただ赤のラインの場合は上昇の可能性があるので上昇した場合は、赤のラインととらえたほうがいいともいます♪

下落に向かった場合は、まずは以前からの反転ポイントの、オレンジのラインで見ていこうと思います♪

日足の一目均衡表は、今のところ逆転のシグナルを出しています。

ですが転換線が上向きになっているのが一つ気になるところですね。

日足のチャートを見てもどちらの可能性も十分に想定されるということで分かりにくい相場になっていますので、

十分に注意はしておきましょう♪

ですが週足の可能性をとるなら、下落の可能性のほうが高いのかなと思います♪

週足のチャートを見ていきましょう♪

 

週足のチャートです♪

週足のチャートもエリオット波動は省きます。

エリオット波動でないテクニカル分析では紫のラインで反転してる可能性が高いです♪

このラインで反転している場合は、次の反転ポイントである底の時間が迫ってきています。

週足に関してはイレギュラーを出す可能性自体がそこまで高くないので、あくまでもセオリー通り見ると、底時間はもう少し先になります。

ですので週足目線で見るとほかの時間足も下落に向かっていく可能性が高いということがわかると思います♪

ただ、今は週足のイレギュラーも想定しておかなければいけないと思うので週足も赤のラインで反転しているという可能性も視野に入れておいてください。

赤のラインの場合は、週足反転と日足反転のタイミングが一緒になってくるので大きな上昇につながっていくことになると思います♪

総合的にみても少し読みづらい相場になっていますが、あくまで週足の底真で下落という可能性につなげていこうと思います♪

その中でもイレギュラーがあるということは常に想像しておいて、どういった動きになっても対応できるようにしておきましょう♪

ということで今日の分析は以上にします♪

 


 

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This entry was posted on 土曜日, 2月 22nd, 2020 at 8:50 午後 and is filed under 豪ドル円分析. You can follow any responses to this entry through the RSS 2.0 feed. You can leave a response, or trackback from your own site.

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