2月 14th, 2020

 

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チャートについて

 

一目均衡表のチャートを使用しています♪

 

基準線が青色

 

転換線が赤色

 

先行スパンAがオレンジ

 

先行スパンBが紫色

 

遅行スパンが黄緑色

 

先行スパンAとB囲まれた縦じまの部分が雲です♪

 


 

こんばんは♪

本日も記事の更新をしていきたいと思います♪

今日は豪ドル円についてです♪

豪ドル円も反転指定からは安値を更新せず上昇方向に向かっています♪

ここからどういった動きをしていくのでしょうか?

早速4時間足から見ていきましょう♪

 

4時間足のチャートです♪

4時間足のチャートのエリオット波動はアップトレンドの3波もしくはダウントレンドの3波に入ったととらえることができると思います♪

アップトレンドとダウントレンドの逆でどちらもとらえられるということで、エリオット波動だけでは少し読みづらい相場になっています。

エリオット波動でないテクニカル分析では、ピンクのラインで反転している可能性が高いです♪

ピンクのラインで反転している可能性が高いです♪

エリオット波動でないテクニカル分析では、起点のラインを切ると、ダウントレンドがほぼ確定するとなっています。

ですが豪ドル円に関しては、まだ起点のラインを切っていません。

ですのでまだアップトレンドとらえることもできます。

ただ、アップトレンドに移り変わるなら、最低限青のラインを更新しないといけません。

青のラインを更新しなければ、ピンクのラインを切る可能性が高くなってきます。

ですので、4時間足のトレンドはまず青のラインを超えるか超えないかで変わってくると思います♪

4時間足の一目均衡表では、一応アップトレンドのシグナルを出していますが、

ローソク足が雲に近づいていたり、転換線が基準線と近くなってきていたりなど、すぐに逆転に向えそうな状況です。

そして、相場が下落に向かった場合を想定すると、少し先は雲が薄くなっていますので下抜けていく可能性は高いのかなと思うので、

4時間足は、ダウントレンドでみていこうと思います♪

ただ、エリオット波動でないテクニカル分析では、底時間が近づいてきていると出ています。

ですので、ピンクのラインを切らずに反転していくイレギュラーも想定しておきましょう。

実際冒頭でも言ったようにエリオット波動ではアップトレンドととらえることもできますので、しっかりトレンドの見極めをして行きましょう♪

ここで日足のチャートを見ていきましょう♪

 

日足のチャートです♪

日足のチャートのエリオット波動は少しカウントが難しいので省きます。

エリオット波動でないテクニカル分析では、オレンジのラインで反転している可能性が高いです。

オレンジのラインで反転している場合は、起点のラインをきっているので、ダウントレンドの可能性が高いです♪

エリオット波動でないテクニカル分析では、底時間がまだ先と出ているので、底を付けるまで下落していく可能性が高いです。

今4時間足が上昇に向かっていますが、日足でダウントレンドなのでそう長くは続かない可能性が高いです。

日足の絡みもあり、4時間足がダウントレンドの可能性が高いと思う理由の一つです。

日足の一目均衡表はまだ少しダウントレンドのシグナルを出しているので、下落の可能性は十分にあると思います♪

ここで週足のチャートを見ていきましょう♪

 

週足のチャートです♪

 

 

週足のチャートのエリオット波動も少しカウントが難しいので省きます。

エリオット波動でないテクニカル分析では紫のラインで反転している可能性が高いです♪

紫のラインで反転しているとなると、底時間が近づいてきています。

ですので、反転してから一番高いところが天井になる可能性が高いです。

なので今の緑のラインのところが天井の可能性は高いです♪

そして天井を迎えており底時間まで下落ということで、日足のダウントレンドも帳尻があってくるので、

週足が下落に向かっているので他の時間足も下落に向かっているものと思われます♪

なので週足の底時間までは下落を続ける可能性が高いです♪

ただここで一つ気を付けてほしいのが、エリオット波動でないテクニカル分析は紫のラインより上なら、

どこでも反転していけるので、浅く下落が終わることも想定しておいてください♪

全体的に見て下落の可能性が強いですが、週足反転の可能性もあるので、エントリータイミングには気を付けましょう♪

本日の記事は以上です♪

 


 

最後まで読んでいただきありがとうございます♪

 

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This entry was posted on 金曜日, 2月 14th, 2020 at 6:30 PM and is filed under 豪ドル円分析. You can follow any responses to this entry through the RSS 2.0 feed. You can leave a response, or trackback from your own site.

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