2020年10月27日 ポンド円日記💕

 

FX専業トレーダーのさくらです♪

 

↓記事を読む前にクリックして応援してくれたらうれしいです♪

 


 

公式LINEを追加すると、相場についての分析や予想がリアルタイムで受け取れます♪

 

LINEのお友達限定でお得な情報や分析などを配信するかも…?♪

 

そしてさらに今ならLINE追加してくれた方限定で、私の記事の内容がより理解できる無料レポートを配布してます♪

 

↓ココを押して今すぐ無料レポートを受けとりましょう♪
友だち追加

 


 

↓Twtterでしか発信しない情報もあるのでTwitterのフォローもお願いします♪
S__447733770.jpg

 


 

チャートについて

 

一目均衡表のチャートを使用しています♪

 

基準線が青色

 

転換線が赤色

 

先行スパンAがオレンジ

 

先行スパンBが紫色

 

遅行スパンが黄緑色

 

先行スパンAとBで囲まれた縦縞の部分が雲です♪

 


 

こんにちは♪

 

本日の記事の更新です♪

 

今日は豪ドル円について分析予想していきたいと思います♪

 

早速4時間足のチャートから見ていきましょう♪

4時間足のチャートです♪

 

4時間足のチャートのエリオット波動は省きます。

 

エリオット波動でないテクニカル分析では、ピンクのラインでアップトレンドに反転している可能性が高いです♪

 

前回まで複数シナリオが想定されていましたが、他のシナリオの可能性が低くなったので、説明は省きます♪

 

ピンクのラインでアップトレンドに反転している場合、今の所青のラインが天井になります。

 

ピンクのラインでアップトレンドに反転している場合は、まだ上昇して高値を更新していくことは可能です。

 

ただ、前回の天井が赤のラインで、すでにダウ理論的にはダウントレンドの形を形成している可能性が高い状況です。

 

ですので、ここから青のラインを超えて上昇していく展開になっても、赤のラインは超えずに安値を更新する形でダウントレンドを形成していくと思っています。

 

一目均衡表は三役逆転に向かいそうなところなので、ダウントレンドを形成していく可能性が高いと思います♪

 

ですので、青のラインが天井になって、ピンクのラインを切って下落していく可能性が高いと思います♪

 

ただ、まだエリオット波動でないテクニカル分析では、上昇していくことも十分にできる状態なので、上昇方向に相場が向かった場合は十分に注意してくださいね♪

 

4時間足で青のラインが天井になる場合は、日足でもダウントレンドに入っている可能性が高いです♪

 

ここから日足のチャートを見ていきましょう♪

日足のチャートです♪

 

日足のチャートのエリオット波動でないテクニカル分析ではオレンジのラインでアップトレンドに反転している可能性が高いです♪

 

オレンジのラインでアップトレンドに反転している場合は、今のところ赤のラインが天井の可能性が高いです♪

 

4時間足では、赤のラインを越えていく可能性が低い状況なので、日足的にも赤のラインが天井になる可能性は高いと思います♪

 

赤のラインが日足の天井になるなら、オレンジのラインを切っていく可能性が高いです。

 

その状況で、4時間足がダウントレンドを形成していく可能性が高い状況です。

 

なので、日足の天井は、赤のラインになる可能性が高い状況なので、日足もダウントレンドを形成していく可能性が高い状況です♪

 

ただ、まだ4時間足がダウントレンドを形成していくということが決まったわけではないので、断定はできません。

 

なので、日足に関しては4時間足の動き次第ということになってきますので、4時間足の動きには注目しておきましょう。

 

日足が安値を更新していく展開になるのであれば、週足でも続落の想定ということになります♪

 

ここから週足のチャートを見ていきましょう♪

週足のチャートです♪

 

週足のチャートのエリオット波動は省きます。

 

エリオット波動でないテクニカル分析では、紫のラインもしくはオレンジのラインでアップトレンドに反転している可能性が高い状況です♪

 

紫のラインでアップトレンドに反転している場合は、緑のラインで天井を迎えています。

 

そして既に底時間に入っているので、安値を更新すればいつでもアップトレンドへ反転していくことができます。

 

ただ、既に底時間に入っていて、下落余裕があまりない状況です。

 

なので、セオリーを辿るのであれば早急に反転していく必要があります。

 

ですが、その状況でユーロ円はまだ底時間に入っていません。

 

なのでユーロ円が底時間に入るまで、ユーロ円に付き合って下落を継続するイレギュラーの可能性も少し視野に入れています。

 

ただ、ポンド円単体のセオリーを辿るのであれば、オレンジのラインを早急に切って底をつけて反転していくというシナリオになるので、オレンジのラインを切った時点で、反転は疑っておいてください。

 

4時間足がアップトレンドを継続させていく展開になるのであれば、日足もオレンジのラインを切らない想定になるので、週足もオレンジのラインでアップトレンドに反転している可能性もあります。

 

どちらもセオリーの範囲内になりますので、十分に想定できます。

 

ただ、可能性としては、小さい時間足もダウントレンドを形成していく可能性が高いので、週足もダウントレンドを形成していく可能性が高いと思います。

 

なので、週足の底時間まで待とうかなぁとは思います♪

 

ただ、ユーロ円や、まだ底時間に入っていない銘柄の事もあるので、ショートエントリーも狙っていこうと思います♪

 

ここからショートエントリーを狙うなら、戻しで青のライン付近まで上げてきたとき等になると思います♪

 

ですが、まだ4時間足がアップトレンドを形成していく可能性が0になったわけではないので4時間足の動きには十分に注意しておきましょう♪

 

ということで今日の分析は以上です♪

 

ではまた明日~♪

 


 

最後まで読んでいただきありがとうございます♪

 

少しでもいいなと思ったら、

 

↓ここをポチっと押して応援してくださいっ♪

 


 

公式LINEを追加すると、相場についての分析や予想がリアルタイムで受け取れます♪

 

LINEのお友達限定でお得な情報や分析などを配信するかも…?♪

 

そしてさらに今ならLINE追加してくれた方限定で、私の記事の内容がより理解できる無料レポートを配布してます♪

 

↓ココを押して今すぐ無料レポートを受けとりましょう♪

友だち追加

 


 

↓Twtterでしか発信しない情報もあるのでTwitterのフォローもお願いします♪
S__447733770.jpg


※私は投資を強要していているわけではありません。

あくまで投資は自己責任になりますので、クレームなどはご遠慮ください(>_<)

分析に関しても私の見解ですので、損失が出たなどのクレームはご遠慮願います(*_*;

※また「仕事術」に関しても、人により様々な観点があります。

あくまでも私の見解なのでこちらに関してもクレーム等はご遠慮願います<m(__)m>

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です