2020年10月25日 ドル円日記💕

 

FX専業トレーダーのさくらです♪

 

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チャートについて

 

一目均衡表のチャートを使用しています♪

 

基準線が青色

 

転換線が赤色

 

先行スパンAがオレンジ

 

先行スパンBが紫色

 

遅行スパンが黄緑色

 

先行スパンAとBで囲まれた縦縞の部分が雲です♪

 


 

こんばんは♪

 

本日の記事の更新です♪

 

日曜日で相場も止まっていますが、明日からに備えて今日もしっかり今日も分析していきましょう♪

 

今日はドル円について分析予想していきたいと思います♪

 

では早速4時間足のチャートから見ていきましょう♪

4時間足のチャートです♪

 

4時間足のチャートのエリオット波動は省きます。

 

エリオット波動でないテクニカル分析では、ピンクのラインもしくは赤のラインでアップトレンドに反転している可能性が高いです♪

 

ピンクのラインでアップトレンドに反転している場合は、前回の想定トレンドがイレギュラーで反転しているという想定です。

 

ピンクのラインでアップトレンドに入っている場合は、まだ底を付けていない想定なので、赤のラインを切っていきます。

 

まだ、底時間に入っていないので、十分に下落していく余裕はあります。

 

ただ、前回のトレンド、その前回のトレンドがイレギュラーでの反転になるので、少し不自然ではあります。

 

なので、前回のトレンドがセオリー通りで反転している場合は、赤のラインでアップトレンドへ反転していることになります。

 

赤のラインでアップトレンドに反転している場合は、ここからは続伸していく可能性が高い状況になります。

 

ただ、ダウ理論的にはすでにダウントレンドを形成している可能性が高い状況なので、赤のラインでアップトレンドへ反転していたとしても、青のラインは超えない想定です。

 

青のラインを超えないとなると、日足でダウントレンドに入っていく可能性が高い状況なので、4時間足もダウントレンドを形成していく可能性が高いです。

 

4時間足がダウントレンドを形成するには、このまま続落して、赤のラインを切るか、赤のラインで反転していたとしても、前回トレンドの天井の黄色のラインを超えないことは条件です。

 

なので、ここからの動きはそのまま下落するか、一度上昇して下落していくかのどちらかになると思います。

 

ですが、4時間足の一目均衡表は、ダウントレンドのシグナルを出している状態なので、反転というよりは、そのまま下落していく可能性のほうがたかいのかなと思います。

 

ですが、そのシナリオであれば、イレギュラー続きにもなるので、目線としてはピンクのラインからトレンドの継続の目線で見ていこうと思いますが、ここから上昇方向に向かった場合は、赤のラインのシナリオにシフトすることも考えておきましょう♪

 

どちらのシナリオにしても、先ほど言ったように、日足ではダウントレンドの継続の可能性が高いです。

 

ここから日足のチャートを見ていきましょう♪

日足のチャートです♪

 

日足のチャートのエリオット波動は省きます。

 

エリオット波動でないテクニカル分析では、オレンジのラインでアップトレンドに反転している可能性が高いです♪

 

オレンジのラインでアップトレンドに反転している場合は、青のラインが今のところ天井になります。

 

そしてその状況で、4時間足はダウントレンドを継続させていく可能性が高いので、日足では、青のラインが天井になる可能性が高いです。

 

青のラインが天井になる場合は、日足ではオレンジのラインを切って下落していく可能性が高いです。

 

オレンジのラインを切る場合は、ダウントレンドが確定します。

 

そして、オレンジのラインからの反転の場合は、底時間がまだ先になるので、下落を継続させていく可能性が高い状況です。

 

ですが、4時間足が赤のラインでアップトレンドへ反転していて、青のラインを超えるような上昇がある場合は、話は別です。

 

可能性としては、低いとは思いますが、想定はできるので、一応頭の端にでも入れておいたほうがいいと思います♪

 

日足が安値を更新していくということは、週足でも下落の継続ということになります。

 

ここから週足のチャートを見ていきましょう♪

週足のチャートです♪

 

週足のチャートのエリオット波動でないテクニカル分析では、紫のライン、もしくはオレンジのラインでアップトレンドに反転している可能性が高いです♪

 

オレンジのラインのシナリオは、日足でオレンジのラインを切っていく可能性が高い状況なので、週足で、ここで反転している可能性は低いですが、オレンジのラインから反転して、オレンジのラインを切るということも、可能ではあるので想定はしておきたいと思います。

 

なので、オレンジのラインから週足が反転している場合は、再度ダウントレンドの形成ということになるので、長期的な下落の想定です。

 

紫のラインの場合は、まだ底をつけていない想定なので、最低でもオレンジのラインを切ってく可能性が高いです♪

 

紫のラインの場合は、紫のラインを切って下落していくのがセオリーです。

 

ですが、すでに底時間に入っていて、下落余裕もあまり残していない状態です。

 

ですので、紫のラインを切るのは少し難しいかもしれません。

 

なので、紫のラインの想定の場合は、オレンジのラインを切ってアップトレンドに反転していくという想定になります♪

 

その状況でユーロ円の週足がまだ底時間に入っていません。

 

なので、ユーロ円の底を付けるために、ダウントレンドを継続させていく可能性も考えられます。

 

この場合はイレギュラーになります。

 

紫のラインを切らない場合もイレギュラーになるので、今は週足のイレギュラーも想定しておかなければいけません。

 

上記までのことから、現在は小さい時間足で、ダウントレンドの継続の可能性が高い状況で、週足もダウントレンドを継続させていくことが可能で、ユーロ円の週足に合わして下落が長期化する可能性も考えられます。

 

なので、ここから狙うとすれば、前回と変わらず4時間足の天井でのショートエントリーで、週足の底時間まで保有という形でいいと思います。

 

オレンジのラインを切ってすぐに週足が反転ということも考えられるので、オレンジのラインを切った時点でポジションの半分を利確しておくのが得策だと思います♪

 

その際に同時にロットを低めにしてロングエントリーを狙っていくのもありなのかなとは思います♪

 

是非参考にしてみてください♪

 

ということで今日の分析は以上になります♪

 

ではまた明日~♪

 


 

最後まで読んでいただきありがとうございます♪

 

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