2020年8月18日 ドル円日記💕

 

FX専業トレーダーのさくらです♪

 

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チャートについて

 

一目均衡表のチャートを使用しています♪

 

基準線が青色

 

転換線が赤色

 

先行スパンAがオレンジ

 

先行スパンBが紫色

 

遅行スパンが黄緑色

 

先行スパンAとBで囲まれた縦縞の部分が雲です♪

 


 

こんばんは♪

 

本日の記事の更新です♪

 

今日はドル円について分析予想していきたいと思います♪

 

早速分析に移りましょう♪

4時間足のチャートです♪

 

4時間足のチャートのエリオット波動は修正3派に位置していると思っています♪

 

前回の予想通り青のラインが天井になって下落している可能性が高い状況ですね♪

 

ただ、既にエリオット波動で修正3波ということは、アップトレンドへの反転ポイントを迎えている可能性が高い状況になりました。

 

そしてエリオット波動でないテクニカル分析ではピンクのラインから反転している可能性が高いです。

 

ここで反転している場合は、前回と想定は同じです。

 

青のラインが天井になり、青のラインからダウントレンドを形成している可能性が高いです。

 

エリオット波動でないテクニカル分析では、ダウントレンドに向かってもピンクのラインを切らない可能性が高い状況です。

 

そして、こちらのテクニカル分析でも底時間を迎えています。

 

なので、エリオット波動と合わせても、アップトレンドへの反転ポイントが近い可能性が高いです♪

 

ただ、4時間足の一目均衡表では三役逆転になりそうな相場です。

 

そして、上記テクニカル分析でも、まだ下落余裕は残しているので、三役逆転になっていく可能性は高いと思います。

 

ですがアップトレンドへの反転ポイントが近いということになると、少し矛盾に感じます。

 

考えられるとすれば、イレギュラーで延長、もしくはアップトレンドに反転しても、上昇が小さく終わってすぐに天井を迎えてダウントレンドに入っていくという可能性です。

 

上記のことから、4時間足のアップトレンドへの反転ポイントは近い可能性は高いですが、目線としては変わらずショート目線だと思います。

 

そして、今は週足や日足でもダウントレンドに入っていく可能性が高い状況ですので、4時間足がダウントレンドを形成していく可能性は高いです。

 

ここで日足のチャートを見ていきましょう♪

日足のチャートです♪

 

日足のチャートのエリオット波動でないテクニカル分析では、ピンクのラインもしくはオレンジのラインでアップトレンドに反転している可能性が高い状況です。

 

ピンクのラインで反転している場合は、今のところ青のラインが天井になります。

 

青のラインは4時間足の天井の可能性が高いところです。

 

そして、4時間足ではピンクのラインを切らない可能性が高いと出ているので、日足的にはまだアップトレンドを継続できる可能性はあります。

 

その場合は、4時間足の次のトレンドで青のラインを超えて上昇していくことになります。

 

ただ、今4時間足は上昇していく可能性が低い状況です。

 

なのでこの可能性は低いと感じます。

 

青のラインが日足の天井になるなら、日足はピンクのラインを切る可能性が高いです。

 

ピンクのラインを切るということは、日足はダウントレンドに入っていくことになります。

 

まだ日足は反転したばかりなので、4時間足が上昇方向に向かうなら、十分にアップトレンドを形成していける状況ではあります。

 

赤のラインで反転している場合は、前回トレンド想定からトレンドが継続しているという想定になります。

 

なので、まだ底を付けておらず底を付けて反転していく可能性が高い状況です。

 

ですが、その場合はピンクのラインをほぼ確実に切ります。

 

ピンクのラインを切ることができなければ、底を付けたとは言えませんからね(^^♪

 

なのでどちらの可能性をたどっても、今はピンクのラインを切る可能性が高い状況です。

 

ただ、日足がピンクのラインで反転してい手続伸方向に向かっていくなら別の話です。

 

ピンクのラインから日足が上昇していくなら、週足もアップトレンドへ反転している可能性が高い状況なので、十分に注意しなければいけません。

 

ただ、週足はピンクのラインで反転しているとイレギュラーになるので、可能性としてはダウントレンドを継続していく可能性のほうが高いのかなぁとは思っています。

 

ここで週足のチャートを見ていきましょう。

週足のチャートです♪

 

週足のチャートのエリオット波動は省きます。

 

エリオット波動でないテクニカル分析では、紫のラインもしくはピンクのラインでアップトレンドに反転している可能性が高いです。

 

紫のラインでアップトレンドに反転している場合は、天井は緑のラインになります。

 

緑のラインで天井を迎えているなら、エリオット波動でないテクニカル分析では、紫のラインを切るのがセオリーになります。

 

ただ、続落余裕も大きく残していません。

 

なので、週足はイレギュラーも想定しておかないといけないです。

 

ですが、どちらにしても、週足が紫のラインでアップトレンドに反転している場合は、最低でもピンクのラインを切らないと、次のアップトレンドには入っていけません。

 

なので、4時間足や日足がダウントレンドに向かったら、ほぼ確実にピンクのラインを切っていく可能性は高いと思います。

 

週足がピンクのラインでアップトレンドに反転している場合は、既にアップトレンドに入っているという想定です。

 

なので、ここからは週足反転を絡めていくことになるので、日足、4時間足もアップトレンドを形成していくことになります。

 

週足がアップトレンドに入るということは、小さな時間足では大きなアップトレンドに入っていく可能性が高い状況ですので、大きく利益を伸ばせるチャンスにはなります。

 

週足でわかるのはこのくらいです。

 

全体的に見て、今は週足という大きな時間足がアップトレンドに向かう局面になります。

 

週足はすでに底時間に入っていることから、どちらにしても、週足のアップトレンドへの反転ポイントは近いことになります。

 

私は今はノーポジなのですが、ドル円に関しては週足の底時間を狙ってロングエントリーもありかなぁと思っています(^^♪

 

ただ、まだ続落の可能性などが十分に想定される状況なので、ひとまずは小さい時間足に注意しながらエントリーポイントを探していきたいと思います♪

 

ということで今日の分析はここまで♪

 

ではまた明日~♪

 


 

最後まで読んでいただきありがとうございます♪

 

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