2020年8月14日 ドル円日記💕

 

FX専業トレーダーのさくらです♪

 

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チャートについて

 

一目均衡表のチャートを使用しています♪

 

基準線が青色

 

転換線が赤色

 

先行スパンAがオレンジ

 

先行スパンBが紫色

 

遅行スパンが黄緑色

 

先行スパンAとBで囲まれた縦縞の部分が雲です♪

 


 

こんばんは♪

 

本日の記事の更新です♪

 

今日は金曜日で、今週のラストですが、最後まで気を抜かずに頑張りましょう♪

 

連日猛暑が続きますが、体調には気を付けていきましょうね♪

 

という事で今日はドル円について分析予想していきたいと思います♪

 

では早速4時間足のチャートから見ていきましょう♪

4時間足のチャートです♪

 

4時間足のチャートのエリオット波動はカウントはアップトレンドの修正1波に位置していると見ています。

 

アップトレンドの修正1波という事は、エリオット波動では既にダウントレンドに反転している可能性が高い状況ということになります。

 

ただ、このカウントの場合は、5波が少し短いのが気になります。

 

エリオット波動の理論上5波が短く終わらないという理論があるわけではないので、このカウントでも十分に想定できますが、短いので、再度高値を更新していくことにも注意しておきたいところです♪

 

また、修正2波にはイレギュラーも想定されますので、こちらも高値更新には注意しておきましょう。

 

そしてエリオット波動でないテクニカル分析では、ピンクのラインでアップトレンドに反転している可能性が高いです。

 

ここで反転している場合は、5波の終了点想定の青のラインが天井になります。

 

エリオット波動でないテクニカル分析でも、青のラインは天井時間に入っているのでここからダウントレンドに反転している可能性が高い状況です。

 

ただ、こちらもまだ続伸余裕を残しているところなので、まだ何とも言えない状況です。

 

なので今はどちらの可能性も十分に想定できる状況になります。

 

ですが、どちらの理論でも天井に入っていなくても、天井を付けるのは時間の問題なので、深く考える必要はないと思います。

 

4時間足の一目均衡表では、今のところアップトレンドのシグナルを出していますが、シグナルが下向きになってきているので、ここから相場が下方向に向かうなら、こちらもダウントレンドのシグナルを出していくことになるので、相場の動きとともにこちらの動きにも注目しておきましょう♪

 

4時間足は、日足のシナリオも左右していくことになるので、4時間足の動きには注目しておきましょう。

 

ここで日足のチャートを見ていきましょう♪

日足のチャートです。

 

日足のチャートのエリオット波動はカウントが難しいので省きます。

 

エリオット波動でないテクニカル分析では、オレンジのライン、もしくは4時間足同様ピンクのラインでアップトレンドに反転している可能性が高い状況です。

 

前回まではオレンジのラインでの反転のみの想定で見ていましたが、オレンジのラインは既に底時間に入っているにもかかわらず続伸していることからピンクのラインで反転していることも視野に入れていきます。

 

オレンジのラインで反転している場合は既に、底時間に入っているので、底を付けていくために下落していくことになります。

 

底を付けるためにはピンクのラインを切るのが条件になります。

 

ただ、4時間足のエリオット波動でないテクニカル分析のセオリーを辿るならピンクのラインを切らないのがセオリーです。

 

ですが、いつも言っていますが、相場は大きな時間足のほうが大きな力を持っているので、日足が底を付けるために下落するなら4時間足のイレギュラーも想定しておかなければいけません。

 

4時間足が天井を付けた可能性も十分にあるため、このシナリオもまだ捨てきれない状況になります。

 

なので、日足が下落の可能性を辿るなら4時間足も下落の可能性になるので、4時間足がこのままダウントレンドに入り、底時間内にピンクのラインを切れば、オレンジのラインからの想定で見ていきましょう。

 

ピンクのラインの場合は、前回トレンド想定の日足がイレギュラーで底を付けた形になります。

 

ピンクのラインからアップトレンドに反転している可能性も十分に考えられる状況です。

 

この場合は日足の前回トレンドが少しイレギュラーになるとは言いましたが、そこまで大きなイレギュラーではないので、この可能性は十分に考えられます。

 

ピンクのラインで反転している場合は、まだアップトレンドに反転したばかりなので続伸していく可能性が高いです。

 

ただ、日足がピンクのラインで反転したいたとしても、4時間足が天井を迎えている可能性も十分に想定できます。

 

その場合は日足もダウントレンドに入るので大きな下落には注意が必要です。

 

ただイレギュラーの事を考えると、日足がイレギュラーを起こすより、4時間足がイレギュラーを起こすほうが考えやすいです。

 

なので続伸の可能性の方が少し高いとなりますが、日足の一目均衡表はアップトレンドへの反転シグナルを出して言いそうな状況です。

 

なので、アップトレンドの可能性も十分に想定できるのかなぁということになります。

 

なので正直今はどちらに転んでもおかしくない状況です。

 

ただ一つ言えるのが、日足がピンクのラインで反転している場合のみ続伸の可能性を辿るということになります。

 

日足がオレンジのラインの場合は、続伸していくと底を付けるのが難しくなるので♪

 

なのでアップトレンドに向かったらピンクのラインから日足が反転していることを想定しておきましょう。

 

下落に向かった場合は、どちらのシナリオも頭に入れておかなければいけないことを覚えておきましょう。

 

ここで週足のチャートを見ていきましょう♪

週足のチャートです♪

 

週足のチャートのエリオット波動も省きます。

 

エリオット波動でないテクニカル分析では、紫のラインでアップトレンドに反転している可能性が高い状況です。

 

ここで反転している場合は緑のラインが天井になります。

 

日足等はここを超えるトレンドは見せていません。

 

という事は、日足のダウ理論では既にダウントレンドに入っている可能性が高い状況です。

 

なので週足の緑のラインを越えるのは少し難しいのかなと思います。

 

そして、週足は底時間には、まだ入っていません。

 

なので少しの間続伸を続けていく場合も週足の紫のラインを切って下落していく可能性は捨てれない状況です。

 

日足がピンクのラインから反転していて、緑のラインを越えるなら紫のラインを切らない可能性も想定できます。

 

ですがその場合は週足は底時間には入っていませんが近くには来ているので、大きく上昇して再度下落していくことになるので、相場の動きが激しくなる可能性もあります。

 

ただそう考えるよりは、そのまま紫のラインを切っていく可能性を想定するほうが考えられると思うので、週足的にはダウントレンドを続けていく可能性が高いと思います。

 

全体的に見ても今は各時間足ごとに違う動きをしていく、可能性が乱発している状況なので、少し読みにくい相場です。

 

ですが、4時間足の動きが今後のカギになるのは間違いないので、4時間足の動きには注目しておきましょう。

 

こういった難しい相場はムリにトレードをせずに、静観するのも一つのリスクヘッジになるので、こういったときは徹底的に待つということも覚えておきましょう。

 

なので私は次のエントリーポイントがはっきりするまではポジションは持たないでおきます♪

 

という事で今日はここまで♪

 

ではまた明日~♪

 


 

最後まで読んでいただきありがとうございます♪

 

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