2020年8月12日 ポンド円日記💕

 

FX専業トレーダーのさくらです♪

 

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チャートについて

 

一目均衡表のチャートを使用しています♪

 

基準線が青色

 

転換線が赤色

 

先行スパンAがオレンジ

 

先行スパンBが紫色

 

遅行スパンが黄緑色

 

先行スパンAとBで囲まれた縦縞の部分が雲です♪

 


 

こんにちは♪

 

本日の記事更新です♪

 

連日暑い日が続く中、新型ウイルスの感染にも注意しなくてはいけない、ちょっときつい夏になっていますね(*_*;

 

今年はお祭り等も中止なところが多く、夏っぽいことができなくて、寂しいですね(*_*;

 

熱中症だけではなく新型ウイルスへの感染も注意を払わないといけないので、マスクなどは人があまり今いところで出来るだけ外して、熱中症対策もしっかりしましょう♪

 

そんな今日も分析予想していきたいと思います。

 

今日はポンド円について分析予想していきたいと思います♪

 

では早速4時間足のチャートから見ていきましょう♪

4時間足のチャートです♪

 

4時間足のチャートのエリオット波動はアップトレンドの5波もしくはアップトレンドの修正2波に位置している可能性が高いです♪

 

5波の場合は、ダウントレンドへの反転ポイントとなるので、ここから少しの間は下落していく可能性が高い状況と言えます。

 

ただ5波の場合は、修正2波のイレギュラー型を想定しないといけない状況ですので、再度高値を更新していくことも想定しておかなければいけません。

 

修正2波に位置している場合は、既にイレギュラー型で高値を更新しているので、2波の終了ポイントである青のラインを越える上昇はなくこのまま修正3波を形成していくということになります。

 

エリオット波動でないテクニカル分析ではピンクのライン、もしくは赤のラインでアップトレンドに反転している可能性が高い状況です。

 

ピンクのラインからの反転の場合は、トレンドを継続していることになるので天井は今のところ青のラインになります。

 

青のラインでは既に天井時間に入っていて、さらに底時間に入っているので、ここからはダウントレンドを形成して、底を付けていく可能性が高い状況です。

 

赤のラインはピンクのラインが底を付けて、アップトレンドに反転している可能性が高い状況です。

 

こちらの場合も天井は青のラインになりますが、ここからまだまだ続伸していく可能性を十分に残している状況です。

 

上記のように複数の可能性が想定される状況で、シナリオを絞るのが難しい状況です。

 

ただ、エリオット波動では、どちらの可能性を辿ってもダウントレンドへの反転ポイントに入っている、もしくはダウントレンドへの反転ポイントが近いということになります。

 

なので、通常通りに考えるなら、青のラインで確実に天井を付けているピンクのラインからアップトレンドに反転している可能性で見るほうが自然なのかなと思います。

 

ただ、赤のラインからの反転でも青のラインで天井を付けている可能性は十分に考えられます。

 

なので、どちらも下落に向かう可能性は十分にある状態です。

 

ですが、ここでひつつ確定しているのが、このまま続伸していくなら、赤のラインからの反転に決まるという事です。

 

ピンクのラインからの反転だと続伸余裕があまりないので、続伸するとなると赤のラインからの反転の可能性が確定します。

 

ですので、続伸するときは赤のラインからの反転。

 

続落していく可能性の時はどちらのシナリオも想定しておくという形をとりましょう。

 

ただ、ピンクのラインの場合は、既に底時間に入っているので直近安値を更新した場合は、底を付けてアップトレンドに反転していく可能性が高い状況です。

 

そしてエリオット波動も残すは修正波のみということになるので、可能性としてはピンクのラインのほうが高いのかなと思います。

 

直近安値を付けても、なかなか反転しない場合は、赤のラインからの反転に目線をシフトしていきましょう。

 

複数可能性が想定される状況なので、メインはピンクのラインで見ていきながら、状況を確定させる要素次第で赤のラインにシフトしていくということを頭に入れておきましょう♪

 

ピンクのラインから反転の場合は、ピンクのラインを切らずに反転していく可能性が高いです。

 

赤のラインから反転からの場合は、赤のラインを切る可能性も切らない可能性もある状況です。

 

まずはピンクのラインからの目線なのでピンクのラインを切るのか切らないのかに注目しておきましょう♪

 

4時間足の一目均衡表では、今のところアップトレンドのシグナルを出している可能性が高い状況ですが、ここからダウントレンドに向かえばシグナルも転換していくことになるので、相場の動きとともに、こちらの動きにも注目しておきましょう♪

 

先ほど、赤のラインからアップトレンドが継続していく可能性があると言いましたが、日足のチャートが既に底時間に入っていてあまり下落できていない状況なので、ここから続伸の可能性は低いかなぁと思っています。

 

ここで日足のチャートを見ていきましょう♪

日足のチャートです♪

 

日足のチャートのエリオット波動でないテクニカル分析では、オレンジのラインでアップトレンドに反転している可能性が高い状況です。

 

ここで反転している場合は、4時間足同様青のラインが天井になります。

 

日足のエリオット波動でないテクニカル分析では、既に底時間に入っています。

 

ですが、ダウントレンドととれる下落がありません。

 

ですので、ここからは底を付けていくために下落していく可能性が高い状況です。

 

4時間足でもダウントレンドを形成していく可能性が想定される状況なので、十分に下落していくことは可能です。

 

ただ、4時間足で相場が上昇するとなると、日足ではどこか別のところでアップトレンドに反転しているや、イレギュラーも想定しなければいけません。

 

ただ日足下落の可能性のほうが高い状況なので、今は4時間足も下落方向に向かう可能性は高いと思います♪

 

ただ、まだ続伸の可能性も0ではない状況なので十分に注意しましょう。

 

高値を更新して、前回トレンドの高値を更新すれば、次のトレンドもアップトレンドを形成していく可能性も想定される状況なので高値を更新した場合は、日足の前回トレンド想定の天井にも注意しておきましょう♪

 

ここで週足のチャートを見ていきましょう♪

週足のチャートです♪

 

週足のチャートのエリオット波動でないテクニカル分析では、紫のラインで反転している可能性が高いです♪

 

ここで反転している場合は、緑の日足の前回トレンド想定の天井が週足の天井になります。

 

ここで天井を迎えている場合は、既にダウントレンドに入っているので、このラインを越えずに下落していく可能性を辿ります。

 

そして、このままダウントレンドに入っているなら、エリオット波動でないテクニカル分析のセオリー通りを辿ると、紫のラインを切る可能性が高い状況になります。

 

なので緑のラインで週足が天井を迎えているなら急落等をしていく可能性も想定していかなければいけません。

 

ただまだ、小さい時間足では高値更新をしていく可能性もあるので週足は小さい時間足次第ということになります。

 

全体的にみて、今は4時間足で複数可能性が想定される中なので、目先は4時間足に注目をしておきましょう。

 

そして、青のラインを越えるのか越えないのかで大きく状況が変わるので、ここを越えるのか超えないのかには注目しておきましょう♪

 

目線としては、週足がダウントレンドに入っていく可能性が高い状況なのでショートエントリー狙いです♪

 

今はポジション全決済してノーポジなので、エントリータイミングまでのんびり待とうと思います♪

 

という事で今日の分析は以上です♪

 

また明日~♪

 


 

最後まで読んでいただきありがとうございます♪

 

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