「二度寝」より「昼寝」

 

FX専業トレーダーのさくらです♪

 

↓記事を読む前にクリックして応援してくれたらうれしいです♪

 


 

公式LINEを追加すると、相場についての分析や予想がリアルタイムで受け取れます♪

 

LINEのお友達限定でお得な情報や分析などを配信するかも…?♪

 

そしてさらに今ならLINE追加してくれた方限定で、私の記事の内容がより理解できる無料レポートを配布してます♪

 

↓ココを押して今すぐ無料レポートを受けとりましょう♪
友だち追加

 


 

↓Twtterでしか発信しない情報もあるのでTwitterのフォローもお願いします♪
S__447733770.jpg

 


 

チャートについて

 

一目均衡表のチャートを使用しています♪

 

基準線が青色

 

転換線が赤色

 

先行スパンAがオレンジ

 

先行スパンBが紫色

 

遅行スパンが黄緑色

 

先行スパンAとBで囲まれた縦縞の部分が雲です♪

 


 

早起きをしようと思い、早く寝ることができた。

 

次の日の朝目覚めたら午前3時だった。

 

こんな場合、皆さんならどうしますか?

 

おそらく多くの人が、「まだ寝られる。もう一度寝よう」と寝てしまうのではないでしょうか?

 

これがみなさんご存じの「二度寝」というやつです。

 

この「二度寝」をやめて目覚めたらその時に頑張って起きてしまう。

 

そして足りない睡眠は「昼寝」で補う、というのが「仕事の速い人」に近づくコツです。

 

昨日の記事では言いませんでしたが、早く寝るの以外にもう一つ早起きするコツがあります。

 

そのコツとは、寝る前に、「今日は七時間寝る。そして六時に起きる」などと、寝る時間と起きる時刻を自分に言い聞かせることです。

 

人間には、結構優秀な体内時計が備わっているため、自分が思った時間に起きることができます。

 

皆さんにも経験があると思います。

 

早起きしなければいけない時に目覚ましをかけたけど、その直前に起きることができた、というようなことが。

 

何時に起きるかということに加えて、何時間睡眠するかなどといった睡眠の長さも考えておくと、非常に目覚めが良くなります。

 

私もこの方法を実践して、起きないといけない時間にスッキリ起きれるようになったので騙されたと思って試してみてください(^^♪

 

さて、二度寝がなぜ悪いかという理由に戻りますが、この二度寝は、上記でも言ったように睡眠時間と起きる時間を自覚できないまま、また寝てしまうというところがマズいのではないでしょうか。

 

そうすると寝起きの気分も悪いですし、もともと起きようと思っていた時刻より、起きるのが遅くなってしまうのです。

 

私もこのような経験を過去に何度もしました(*_*;

 

何度も痛い経験をしてきたので、二度寝を防止するためにはどうしたらいいか、という事を常々考えていました。

 

そうっして達した結論が、「二度寝を防止するためには、思ったより早い時間であっても無理矢理起きてしまう」というものです。

 

思ったより早く目覚めてしまったら、そこで諦めて起き、すぐに仕事などに取り掛かってしまいましょう。

 

睡眠時間は足りないかもしれませんが、午前中いっぱいくらいは、集中力は続くはずです。

 

目覚めてからすぐに仕事に取り掛かれない人も、なるべく早く仕事場に行き仕事に取り掛かるようにしましょう。

 

朝早いほうが通勤時間も短くなったり、満員電車を避けれたりするはずですし、仕事を前倒しで進めることができる「仕事が速い人」いなれます。

 

そして二度寝をせずに早く起きてしまい、仕事をしばらく続けていると、どうしても眠くなってしまうこともあるでしょう。

 

その時には「昼寝」をするのです。

 

仕事の効率を考えたときに、最強のツールと言えるのが「昼寝」です。

 

皆さんにも経験はありませんか?

 

お昼に15分ほど寝た後はそのあとの仕事の効率が上がるといった経験が。

 

私自身「昼寝」は効率化において最強の行為だと思います(^^)/

 

OLのとバイトを掛け持ちをしているときは、やはり座り仕事の多かったOLはやはり眠くなることが多かったです。

 

その時に15分の昼寝を取り入れるだけで、仕事効率がかなり上がりました。

 

それ以降はお昼に5分でもいいから寝るようにしていました。

 

どうしても寝れない時はトイレで少しだけ寝ることもありました。

 

私は常々「シエスタ」を日本でも制度化してほしいと思っています。

 

「シエスタ」とは、スペインなどで午後を睡眠の時間に充てる習慣の事ですが、15分でもいいから昼寝をすることを許されるべきだと思います。

 

昼寝をすることで、効率をよくして、「仕事が速い人」になる。

 

これは人間の体を考えたうえで必須なのではないでしょうか?

 

できるだけ昼寝を取り入れて「仕事の速い人」になりましょう♪

 


 

最後まで読んでいただきありがとうございます♪

 

少しでもいいなと思ったら、

 

↓ここをポチっと押して応援してくださいっ♪

 


 

公式LINEを追加すると、相場についての分析や予想がリアルタイムで受け取れます♪

 

LINEのお友達限定でお得な情報や分析などを配信するかも…?♪

 

そしてさらに今ならLINE追加してくれた方限定で、私の記事の内容がより理解できる無料レポートを配布してます♪

 

↓ココを押して今すぐ無料レポートを受けとりましょう♪

友だち追加

 


 

↓Twtterでしか発信しない情報もあるのでTwitterのフォローもお願いします♪
S__447733770.jpg


※私は投資を強要していているわけではありません。

あくまで投資は自己責任になりますので、クレームなどはご遠慮ください(>_<)

分析に関しても私の見解ですので、損失が出たなどのクレームはご遠慮願います(*_*;

※また「仕事術」に関しても、人により様々な観点があります。

あくまでも私の見解なのでこちらに関してもクレーム等はご遠慮願います<m(__)m>

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です