2020年7月28日 豪ドル円日記💕

 

FX専業トレーダーのさくらです♪

 

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チャートについて

 

一目均衡表のチャートを使用しています♪

 

基準線が青色

 

転換線が赤色

 

先行スパンAがオレンジ

 

先行スパンBが紫色

 

遅行スパンが黄緑色

 

先行スパンAとBで囲まれた縦縞の部分が雲です♪

 


 

こんばんは♪

 

本日の記事更新のお知らせです♪

 

クロス円は今のところ安値を更新していませんね♪

 

なので、やはり既に反転している可能性を辿るのでしょうか?

 

今日は豪ドル円について分析予想していきたいと思います♪

 

早速4時間足のチャートから見ていきましょう♪

 

4時間足のチャートです♪

4時間足のチャートのエリオット波動はカウントが難しいので省きます。

 

エリオット波動でないテクニカル分析では、ピンクのラインもしくは水色のラインで反転している可能性が高いです。

 

ピンクのラインの反転の場合は、まだ底をつけていないので、続落していく可能性が高いです。

 

ピンクのラインから反転している場合は青のラインが天井になります。

 

ここが天井になる場合は、続落してもピンクのラインは切らない可能性が高いです。

 

となるとダウ理論ではアップトレンドを形成していき、青のラインを越えていく可能性が高いとなりますが、今は日足が天井の可能性があります。

 

ですので青のラインは越えずに、ダウントレンドに入っていく可能性が想定されます。

 

もちろんまだ続伸していく可能性も十分に想定できますが、ドル円が日足で安値を更新していることから、ドル円の日足はダウントレンドに入っているという想定になります。

 

ですのでドル円に合わせていくなら豪ドル円の日足もダウントレンドに入っている可能性が高いです。

 

このことから、4時間足はピンクのラインからのトレンド継続だとしても、次のトレンドはダウントレンドを形成していく可能性が高いということになります。

 

今のところ、豪ドル円4時間足は、水色のラインもイレギュラー等はなく想定できるので、ピンクのラインと水色のラインの両方が想定できます。

 

ただ昨日説明したように、ポンド円はまだ水色のラインでは反転ポイントに入っていません。

 

なので、ポンド円のような遅行銘柄に相場が合わせていくなら、まだ続落の可能性もあります。

 

今の状態では上記2通りどちらも考えられるので、両方を頭に入れておいて下さい。

 

4時間足の一目均衡表は、今のところはダウントレンドのシグナルを出していて、好転に向かいそうなシグナルもないので、ポンド円に合わせて続落していく可能性の方が少し高いと見ています。

 

ただこれは、あくまでどちらかと言われればという感覚なので、先ほども言ったようにどちらも想定しておきましょう♪

 

トレード戦略としては、分割決済しているショートポジションを保有しながら、反転ポイントのロングを狙うという感じです♪

 

もしすでに反転しているなら、日足天井の可能性もあるので、無理にロングを狙う必要もないので、一旦ショートポジションを決済して、次のエントリーポイントまで待つという戦略で行きます♪

 

ここで、日足のチャートを見ていきましょう。

日足のチャートです♪

 

日足のチャートのエリオット波動でないテクニカル分析では、オレンジのラインで反転している可能性が高いです♪

 

ここで反転している場合は、4時間足同様、青のラインが天井の可能性が高いです。

 

まだここを越えていく可能性も十分に残していますが、先ほども説明した理由から、天井時間の可能性は高いです。

 

ですので、日足は既にダウントレンドに入っているという想定になります。

 

そして、日足が青のラインからダウントレンドに入っているなら、セオリー通りなら、オレンジのラインを切らない可能性が高い状況です。

 

他銘柄と比べても、豪ドル円は週足の高値を更新していたりするので、アップトレンドを形成していく可能性が高い状況です。

 

ですが、その中でもドル円の日足がダウントレンドを確定さているので、イレギュラー等も想定しておかなければいけません。

 

なので、オレンジのラインを切ってダウントレンドに入っていくという想定もしておきましょう♪

 

ここで週足のチャートを見ていきましょう。

週足のチャートです。

 

週足のチャートのエリオット波動でないテクニカル分析では、紫のラインでアップトレンドに反転している可能性が高いです。

 

ここで反転し散る場合は、週足の天井も青のラインになります。

 

ドル円では、日足が安値更新をしたことにより、週足でもダウントレンドに入っている可能性が高い状況になりました。

 

そして豪ドル円もそちらに合わせていくなら、青のラインが天井になる可能性が高いです。

 

豪ドル円はまだ青のラインを越えていく可能性も十分に想定できますが、ドル円がダウントレンドを確定させている以上、想定しておかないわけにはいきいません。

 

青のラインが天井になる場合は、セオリー通りでは紫のラインを切らない可能性が高い状況です。

 

ですが、何度も言うようにドル円が安値を更新していく可能性が高い状況でもあるので、豪ドル円も安値を更新していくという可能性も想定しておきましょう。

 

上記までの事から、大きな時間足では、小さな時間足が絞れないと何とも言えない状況という事が分かると思います。

 

なので少し狙いを定めにくいかもしれませんが、4時間足の戦略が決まっているので、目先はそのことに注目しながら長期はのんびり様子を見ながら考えていこうと思います♪

 

私の今のポジションはこちら↓

という事で今日の分析はここまで♪

 

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今回のチャンスを逃さないようにしてくださいね♪

 

という事で今日はここまでまた明日~♪

 


 

最後まで読んでいただきありがとうございます♪

 

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※私は投資を強要していているわけではありません。

あくまで投資は自己責任になりますので、クレームなどはご遠慮ください(>_<)

※また「仕事術」に関しても、人により様々な観点があります。

あくまでも私の見解なのでこちらに関してもクレーム等はご遠慮願います<m(__)m>

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