2020年7月27日 ポンド円日記💕

 

FX専業トレーダーのさくらです♪

 

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チャートについて

 

一目均衡表のチャートを使用しています♪

 

基準線が青色

 

転換線が赤色

 

先行スパンAがオレンジ

 

先行スパンBが紫色

 

遅行スパンが黄緑色

 

先行スパンAとBで囲まれた縦縞の部分が雲です♪

 


 

こんばんは♪

 

本日の記事の更新です♪

 

本日から月曜日なので、今週もしっかり分析予想していきたいと思います♪

 

クロス円は反転したかと思えば、ドル円が再度安値更新を見せましたね…。

 

他のクロス円の銘柄はこちらに合わせていくのでしょうか?

 

今日はポンド円について分析予想していきたいと思います♪

 

では早速4時間足のチャートから見ていきましょう♪

 

4時間足のチャートです♪

4時間足のチャートのエリオット波動はアップトレンドの修正3波に位置している可能性が高いとみています。

 

修正3波ということは、エリオット波動はアップトレンドへの反転ポイントに入っているともとらえられます。

 

なので、水色のラインから、修正3波が終了してアップトレンドへ向かっている可能性も考えられます。

 

エリオット波動でないテクニカル分析では、ピンクのライン、もしくは水色のラインでアップトレンドへ反転している可能性が高いです。

 

ピンクのラインから反転している場合は、青のラインが天井になります。

 

青のラインが天井となるなら、ピンクのラインを切る下落も、切らずに反転していくこともできると出ています。

 

ただ、ドル円が安値を更新して、ダウントレンドを確定させていることから、ピンクのラインを切っていく可能性は少し高いと思います。

 

水色のラインで反転している場合はピンクのラインが底を付けてアップトレンドへ反転しているという展開になります。

 

ですが、水色のラインで反転しているとなれば、イレギュラーになります。

 

ピンクのラインが底時間に入っていないのにもかかわらず、水色のラインで反転しているということになります。

 

上記の事から、イレギュラーを辿るよりは、セオリーを辿る可能性の方が高いと思うので、続落していく可能性が高いと見ています。

 

ただほかの銘柄では既に反転ポイントに入っている銘柄もあるので、その銘柄に合わせるならイレギュラーで反転していく可能性もあるので、視野には入れておきます。

 

4時間足の一目均衡表では、今のところ三役逆転となり続落していく可能性のほうが高い状況です♪

 

ですのでポンド円はセオリーを辿って、底時間まで下落していく可能性が高いです♪

 

となると、ピンクのラインを切るのか切らないのかが重要になってきます。

 

ここで日足のチャートを見ていきましょう♪

日足のチャートです♪

 

日足のチャートのエリオット波動は省きます。

 

エリオット波動でないテクニカル分析では、オレンジのラインでアップトレンドへ反転している可能性が高いです。

 

ここで反転している場合は、4時間足同様青のラインが天井になります。

 

ここが天井になると、エリオット波動でないテクニカル分析では、ダウントレンドに入ってもオレンジのラインを切る可能性が低いです♪

 

そしてオレンジのラインでは日足の天井時間に入っているので、オレンジのラインが天井になる可能性は高いです♪

 

ドル円の4時間足は安値を更新してダウントレンドを確定させました。

 

そして、ポンド円は反転ではなく続落の可能性が高い状況です。

 

ですので、ポンド円もドル円を追って、ダウントレンドに入っていく可能性が高いと見ています。

 

なので、ポンド円の日足は天井を迎えている可能性が高い状況なので、底時間までは続落していく可能性が高いと見ています。

 

となると4時間足はピンクのラインを切っていく可能性が高いということになります♪

 

ですが、先ほど日足がセオリー通りなら、オレンジのラインを切らない可能性が高いといいました。

 

ですが、ドル円では日足もダウントレンドを確定させています。

 

ですので、ドル円の後を辿るなら、イレギュラーではありますが、オレンジのラインを切る可能性も十分に想定できる状態です。

 

ですが、他銘柄では日足の安値を更新しない可能性がた高いと出ている銘柄が多いです。

 

ただその大半がイレギュラーが許容範囲内の可能性が高いと出ています。

 

豪ドル円のように週足の高値まで更新していくなら、週足のアップトレンドも想定できます。

 

ただ、豪ドル円も週足高値を更新したとはいえ、このまま下落に入るなら、週足の安値を更新していける状況です。

 

なので、今はドル円に合わせてダウントレンドを形成していく可能性が高いと見ています。

 

ただ、豪ドル円のように週足の高値まで更新すれば、アップトレンドも視野に入れていかなければいけません。

 

豪ドル円のここからの動きには注目です!

 

日足の一目均衡表は転換線と基準線の関係は、ダウントレンドのシグナルを見せています。

 

他のシグナルは、今はアップトレンドのシグナルを出していますが、下向きに推移していっているので、このまま逆転のシグナルを出していくなら、三役逆転となりますので、ダウントレンドの可能性が高くなってきます♪

 

相場の動きと、一目均衡表の動きには気を付けてみておいてください♪

 

そして、日足がダウントレンドに入る可能性を辿るなら、週足でもすでに天井を迎えている可能性が想定されます。

 

ここで週足のチャートを見ていきましょう♪

週足のチャートです♪

 

週足のチャートは紫のラインでアップトレンドに反転している可能性が高いです♪

 

ここで反転している場合は、緑のラインが天井になります。

 

緑のラインは、日足の前回トレンドの天井でもあります。

 

という事は既に日足が天井を迎えているとなれば、ダウ理論でダウントレンドに入っていく可能性が高い状況です。

 

日足のダウ理論でダウントレンドに入っていく可能性が高いという事は、週足も既に天井を迎えている可能性が非常に高い状況でもあります。

 

緑のラインが週足の天井になるなら、紫のラインを切っていく可能性が高いです。

 

紫のラインを切るという事は今は週足のダウントレンドの最中ということになります。

 

ですので、4時間足や日足が反転しても週足のダウントレンドの押し目になるという想定ができます。

 

ですが、まだ日足が天井を迎えていると確定したわけでもありません。

 

あくまでも日足の安値更新は、ドル円の下落に合わせていくという展開があって安値を更新してく可能性が高いと言っています。

 

まだ、高値を更新している銘柄もあるので、確定はしたわけではないというのは覚えておいて下さい♪

 

今のところはドル円の安値更新に合わせてダウントレンドに入っていくという可能性が高いとみています♪

 

ですので狙うなら次回4時間足トレンドの天井でショートエントリーかなと思っています♪

 

今からのショートでは反転している可能性もあるので少しリスクもあるのでやめておこうと思います♪

 

ロングエントリーは、大きな時間足のトレンドに対して逆張りになる可能性があり、大きな利益も見込めないとおもうので今回は一旦見送ろうと思います♪

 

私の今のポジションはこちら↓

4時間足で反転している可能性もありますが続落の可能性もあるので、ショートエントリーを2/3ほど決済しました♪

 

分割決済で利益は確定しているのでここからはのんびり見ていこうと思います♪

 

という事で今日の分析はここまで♪

 

昨日配信したプレゼント企画ですが、残り先着10名様となりますので、まだの方はこちらからどうぞ♪

 

では、また明日~♪

 


 

最後まで読んでいただきありがとうございます♪

 

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