2020年7月20日 豪ドル円日記💕

 

FX専業トレーダーのさくらです♪

 

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チャートについて

 

一目均衡表のチャートを使用しています♪

 

基準線が青色

 

転換線が赤色

 

先行スパンAがオレンジ

 

先行スパンBが紫色

 

遅行スパンが黄緑色

 

先行スパンAとBで囲まれた縦縞の部分が雲です♪

 


 

こんばんは♪

 

本日の記事の更新です♪

 

今日から月曜日で相場も動き出すので、今週も頑張っていきましょう♪

 

クロス円は上昇方向に向かっていますね♪

 

このままアップトレンドを継続していくのでしょうか?

 

それとも…。

 

ということで今日は豪ドル円について分析予想していきたいと思います♪

 

では早速4時間足のチャートから見ていきましょう♪

4時間足のチャートです♪

 

4時間足のチャートのエリオット波動でないテクニカル分析では、前回想定ポイント同様ピンクのラインで反転している可能性が高いです。

 

ここで反転している場合は、今のところ青のラインが天井になります。

 

豪ドル円も以前から言っているように、安値を更新している銘柄によって左右される状況にあります。

 

安値を更新した銘柄が先行銘柄なのであれば、青のラインが天井になり下落方向に向かうことになります。

 

そして、ピンクのラインを切っていく可能性が高いです。

 

そして、安値更新をした銘柄が遅行銘柄なのであればまだ高値を更新していく可能性を残しています。

 

安値を更新した銘柄の中で、スイス円が高値を更新しました。

 

なので、安値を更新した銘柄が遅行銘柄である可能性が高い状況になりました。

 

ですが、ポンド円やNZドル円はまだはっきりとシナリオを確定させるところまで動いていません。

 

なのでスイス円だけが別の動きをとっていくということも想定しておかなければいけません。

 

ただ安値更新はしていませんがユーロ円も本日再度高値を更新しています。

 

ですので、安値更新をした銘柄が遅行である可能性も高くなってきているので、ロングも保有しておいてよかったなぁって感じです♪

 

ユーロ円のショートは損切りにかかりましたが、まだ下落の可能性も捨てていないので、損切りにかかっていない銘柄は、含み損が少し増えていたのでいったん決済して再度ショートしました。

 

4時間足の一目均衡表は、今のところダウントレンドのシグナルを出しています。

 

ですので続伸の可能性が高いと取れますが、シグナル自体は近い場所にいるので、相場の動きとともにこちらの動きにも注目しておきましょう♪

 

ここで日足のチャートを見ていきましょう♪

日足のチャートです。

 

日足のチャートのエリオット波動でないテクニカル分析ではオレンジのラインで反転している可能性が高いです。

 

ここで反転している場合も4時間足の動き次第で決まってきます。

 

4時間足の安値更新をした銘柄が先行銘柄なのであれば豪ドル円もダウントレンドに入っていくことになります。

 

4時間足の安値更新をした銘柄が先行銘柄であるなら、豪ドル円も安値を更新していく可能性が高い状況です。

 

安値を更新するということは、ダウ理論的にはダウントレンドを継続していく可能性が高いということになります。

 

そして、4時間足がダウントレンドに入っていくということは青のラインが天井になります。

 

今の日足のトレンドの天井も今のところ青のラインです。

 

青のラインが天井なら、オレンジのラインを切らない可能性が高いです。

 

ですが、日足の前回想定の天井が緑のラインです。

 

ということは緑のラインの天井を越えていかないことになるので、ダウ理論的に次のトレンドがダウントレンドを形成していく可能性が高いということになります

 

そして、日足がダウントレンドを形成するのであれば、週足もダウントレンドを形成していく可能性が高いです。

 

逆に4時間足の安値更新をした銘柄が遅行銘柄なのであれば、日足もアップトレンド継続の可能性は想定できます。

 

ですがもし、日足がアップトレンドを継続しても緑のラインを越えなければ、週足のダウントレンドに入っている可能性がある、という事は覚えておきましょう。

 

なので、目先はとにかく4時間足の動きが重要になってきます。

 

4時間足の動き次第で大きな時間足のトレンドも読むことができます。

 

今のところ、高値を更新した銘柄が現れたので、どちらかといえば安値更新した銘柄が遅行銘柄の可能性が高いです。

 

なので、日足もアップトレンドの可能性は残しています。

 

ですが、日足に関しては、緑のラインを超えない限りは週足のダウントレンドに入っているということも想定できるという事は忘れないでください。

 

ここで週足のチャートを見ていきましょう。

週足のチャートです。

 

週足のチャートのエリオット波動でないテクニカル分析では紫のラインで反転している可能性が高いです。

 

ここで反転している場合は、緑のラインが今のところ天井になります。

 

ここを超えないと紫のラインを切る下落をしていく可能性が高いです。

 

先ほども言いましたが、今は4時間足次第で日足の動きも決まります。

 

その中でも4時間足の安値更新した銘柄は遅行銘柄である可能性のほうが少し高いのかなぁという状況の中なので、まだ週足がダウントレンドを確定していくかはわからない状況です。

 

ただ、まだ安値更新をした銘柄が遅行銘柄と確定したわけでもありません。

 

4時間足が青のラインで天井を迎えているという可能性も想定できるので、まだ何とも言えない状況です。

 

なので、豪ドル円は今持っているロングとショートをもう少し様子見で保有しようと思います。

 

ここから安値更新をした銘柄がシグナルを出すまでは、ショートが損切にかかっても再度ショートエントリーを狙っていこうと思います。

 

今のポジションはこちら↓

ショートは含み損が少し増えていたので、一度決済して再度ショートエントリーしました。

 

ここから、安値更新した銘柄のシナリオが確定し次第で決済していこうと思います。

 

という事で今日の分析はここまでにしたいと思います♪

 

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ではまた明日~♪

 


 

最後まで読んでいただきありがとうございます♪

 

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