2020年7月16日 豪ドル円日記💕

 

FX専業トレーダーのさくらです♪

 

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チャートについて

 

一目均衡表のチャートを使用しています♪

 

基準線が青色

 

転換線が赤色

 

先行スパンAがオレンジ

 

先行スパンBが紫色

 

遅行スパンが黄緑色

 

先行スパンAとBで囲まれた縦縞の部分が雲です♪

 


 

 

こんばんは♪

 

本日の記事の更新です♪

 

今日は早速分析記事に移っていきたいと思います♪

 

今日は豪ドル円について分析予想していきます♪

 

では早速4時間足のチャートを見ていきましょう。

4時間足のチャートです。

 

4時間足のチャートのエリオット波動は省きます。

 

エリオット波動でないテクニカル分析では、ピンクのラインで反転している可能性が高いです。

 

豪ドル円は安値を更新することはなく、上昇方向に向かっています。

 

まだポンド円やNZドル円もシナリオが確定する動きはありません。

 

ただ、上記銘柄追う形でスイス円も安値を更新していきました。

 

安値更新した銘柄が先行銘柄なのか遅行銘柄なのかによって、他銘柄も影響されると先日お伝えしました。

 

豪ドル円も例外ではありません。

 

なので安値更新した銘柄が先行銘柄なのであれば、下落方向に向かっていく可能性があります。

 

もし下落を辿っていくならピンクのラインを切ってダウントレンドに入っていくということになります。

 

逆に遅行銘柄であるならまだ続伸可能性があるということになります。

 

まだ安値更新をした銘柄の可能性が決まっていないので何とも言えない状況です。

 

ただ、あと追う形でスイス円も安値を更新しているので、安値更新した銘柄が先行銘柄である可能性は高くなりました。

 

4時間足は一目均衡表もまだ上昇のシグナルは出しているので、続伸の可能性は考えられますが、安値更新をした銘柄の動き次第では、ダウントレンドに入っていく可能性があるのでどちらかわかりにくい状況です。

 

ただ、私は既に底からのロングを保有しているので、今の高値付近まで上昇してくるならショートエントリーも狙っていこうかなと思っています。

 

この場合は両方をエントリーすることになるので、相場がどちらに動いてもいいというわけです。

 

すでにロングはある程度利確しているので、どちらかが損切りにかかっても結果的にはプラスなのでOKです♪

 

こういった分かりにくい相場の時は、両方を持つというポジション取りでリスクヘッジをすることも可能なので、ぜひ参考にしてみてください♪

 

ただ、損失を大きくはしたくないのでポジションは小さめで持つようにします。

 

ここで日足のチャートを見ていきましょう。

日足のチャートです。

 

日足のチャートのエリオット波動も省きます。

 

エリオット波動でないテクニカル分析では、オレンジのラインで反転している可能性が高いです。

 

ここで反転している場合も4時間足の動き次第で変わります。

 

4時間足の安値更新をした銘柄が先行銘柄なのであれば豪ドル円もダウントレンドに入っていくことになります。

 

その可能性を辿るなら、4時間足は安値を更新することになります。

 

安値を更新するということは、ダウ理論的にはダウントレンドを継続していく可能性が高いということになります。

 

そして、4時間足がダウントレンドに入っていくということは、前回の豪ドル円分析から言っている日足天井を迎えている可能性が高くなってきます。

 

そうなると日足も起点のオレンジのラインを切っていきダウントレンドに入っていく可能性が高くなります。

 

さらに日足がダウントレンドを形成するのであれば、週足もダウントレンドを形成していく可能性が高いです。

 

逆に4時間足の安値更新をした銘柄が遅行銘柄なのであれば、日足もダウントレンドに入らない可能性があります。

 

なので、4時間足の動きがとにかく重要になってきます。

 

4時間足の動き次第で大きな時間足のトレンドも読むことができます。

 

ここで週足のチャートを見ていきましょう。

週足のチャートです。

 

週足のチャートのエリオット波動でないテクニカル分析では紫のラインで反転している可能性が高いです。

 

ここで反転している場合は、緑のラインが今のところ天井になります。

 

ここを超えないと紫のラインを切る下落をしていく可能性が高いです。

 

先ほども言いましたが、今は4時間足次第で日足の動きも決まります。

 

その中でも4時間足の安値更新した銘柄は先行銘柄のほうが高いのかなぁという状況の中なので、週足的にもダウントレンドに入っていく可能性が高いとおもいます。

 

ただ、まだ安値更新をした銘柄が先行銘柄と確定したわけではありません。

 

なので、豪ドル円は今持っているロングエントリーはリスクヘッジの為においておき現在の天井付近までひきつけてショートエントリーを狙っていこうと思います♪

 

まだ、安値を更新した銘柄がどちらともいえない状況なので、しっかりと様子をみてから決済を考えていこうと思います♪

 

目先は天井付近のショート狙いです♪

 

今のポジションはこちら↓

ショートエントリーをしている銘柄はまだありませんが、天井付近まで上昇してきたらエントリーしようと思います♪

 

とにかく今は4時間足の安値更新した銘柄が先行銘柄なのか遅行銘柄なのかが重要になってくるので、ここからの安値更新をした銘柄の動きには注目しておきましょう。

 

という事で今日の分析はここまで♪

 

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ではまたあした~♪

 


 

最後まで読んでいただきありがとうございます♪

 

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