否定をするなら本音で

 

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チャートについて

 

一目均衡表のチャートを使用しています♪

 

基準線が青色

 

転換線が赤色

 

先行スパンAがオレンジ

 

先行スパンBが紫色

 

遅行スパンが黄緑色

 

先行スパンAとBで囲まれた縦縞の部分が雲です♪

 


 

今日の仕事術は、相手に説教をする際に、「得」をする話し方と「損」をする話し方をする人についてです。

 

「あなたのためを思っていっているんだよ」

 

「君の将来のことを思って、あえてきついことを言っているんだよ」

 

こんな言葉を言ったり、言われた経験はないですか?

 

誰でも説教されるのは嫌なものです。

 

それでも「確かにこの人の言う事はもっともだ」と納得できるときもあれば、「なんでこの人にこんなこと言われなきゃならないんだ」と感じるときもありますよね。

 

後者はエネルギーを吸い取られるだけです。

 

「これを機に改めよう」といった気持ちには中々なれません。

 

その典型なのが、「あなたのためを思って」という言葉です。

 

これは押しつけがましく、相手をうんざりさせる、「損」をする話し方です。

 

「あなたのためを思って」が受け入れられないのは、そこに「嘘」があるからでしょう。

 

もちろん親や親友などが本当に「あなたのため思って」いる場合はいいのですが、そういう人はわざわざそういった言葉を言いません。

 

そこまで親しくもない、信頼関係もない人が言うから嫌われるのです。

 

では、そういう人たちはなぜ「あなたのためを思って」などというのでしょう。

 

本当は彼らも「自分が気に食わないから」「不快だから」「自分にとって都合がいいから」説教がしたいのです。

 

しかしここで「利己的と思われるのはダサい」「叱ることで相手に嫌われたくない」という恐れが生まれます。

 

そこで、ダサい自分を隠すために、「あなたのためを思って」とわざわざ断って説教を始めるというわけです。

 

「あなたのため」に似た言葉で「俺(私)はいいんだけど」という言葉もあります。

 

「俺(私)はいいんだけど、君が困るよ」

 

「俺(私)はいいけど、それじゃ普通怒られるよ」

 

これも嘘くさいですよね。

 

「あなたがいいなら言わないでくれ」と反感を買うのがオチです。

 

では「得」を話し方とは何なのでしょうか?

 

それは、こういった「嘘に満ちた説教」をしない事です。

 

「そういうことをされるのは、私は嫌だからやめてほしい」

 

このようにはっきりと言えばいいのです。

 

最初は勇気がいるかもしれません。

 

でも、「別に私はいいんだけどさ、あなたのことを考えるとね…。」などという人より、はっきりと「私はいいとは思わない」と言える人のほうが、結局信頼されるし、アドバイスも聞き入れやすいです。

 

偽善的な「あなたのため」を使わずに、「私はこう思う」とストレートに言うほうが、結果的に得をする話し方になるのだと思います♪

 


 

最後まで読んでいただきありがとうございます♪

 

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