相手のやる気を引き出す方法

 

FX専業トレーダーのさくらです♪

 

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チャートについて

 

一目均衡表のチャートを使用しています♪

 

基準線が青色

 

転換線が赤色

 

先行スパンAがオレンジ

 

先行スパンBが紫色

 

遅行スパンが黄緑色

 

先行スパンAとBで囲まれた縦縞の部分が雲です♪

 


 

今日の仕事術のテーマは、相手に対しての対応方法で「得する人」と「損する人」の違いです。

 

例えば、プレゼン資料をまとめて上司に見せに行きました。

 

「うーん、まず1枚目のココだけど図がないのがちょっとな…。やり直して。」

 

こんなことを言われたらどうでしょうか?

 

やる気はなくなってしまいませんか?

 

これは「損をする人」です。

 

では言い方を少しを変えてみましょう。

 

「お、ありがとう!1枚目のとこ、データがあればよりいいけど、うまくまとまってるよ!この辺だけもう少し丁寧に図を置いてくれるかな?」

 

これならどうでしょうか?

 

きっと、うれしいと思います。

 

これは関係者みんながやる気になる「得する人」の話し方と言えるでしょう。

 

ポイントはいくつかあります。

 

まず、「いいね」「ありがとう」と言う事です。

 

どんな仕事であっても仕事を仕上げてきてくれたら「いいね」と認めて「ありがとう」と感謝をする。

 

仕事の出来がどうであれ、まずポジティブな発言から入りましょう♪

 

一方で修正してほしいところが出てきたらどうすればいいでしょうか?

 

先の例でいうように、「ここを直してくれたら、よりいい」という言い方をして見ましょう♪

 

「ここがダメ」「ここが間違ってる」ではなく「こうしてくれたらよりよくなる」という指摘の仕方だと相手も気持ちよく受け入れてくれるのです。

 

「ネガティブな面を指摘する」のではなく「良い方向にもっていく」という癖をつけましょう。

 

よく電車で、子供に対して、「大きな声で騒がない」と怒っているお母さんがいますよね。

 

しかしそういえば子供はさら大きな声をだして騒いでしまいます。

 

そういう時は、「優しい声で話そうね」「静かな声で遊ぼうね」というのが効果的でしょう。

 

同じように仕事でも悪い部分を指摘するのではなく、持っていきたい方向に誘導するのです。

 

部下が作成した書類を確認をするとき、間違いや内容の漏れなどの「問題」をチェックするのが、「ネガティブチェック」。

 

一方うまく説明できているところ、表現が工夫されているところなどの「いい点」を探すのが、「ポジティブチェック」です。

 

ネガティブチェックそしている限り、部下にかける言葉は最もよくても「問題ない」位でしょう。

 

一方ポジティブチェックをしていれば、「ここはよくかけているね」「短時間でよくまとめたね」といった言葉が出てきます。

 

ポジティブチェックを身につければ自然とネガティブな言い方は減っていきます。

 

そして、周りからも信頼され、仕事が楽しくなっていき、デキる人に近づいていけます♪

 

今日は「相手のいいところを見つけて、相手をやる気にさせよう!」というおはなしでした♪

 

では今日の仕事術についてはここまで♪

 


 

最後まで読んでいただきありがとうございます♪

 

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