理由は後で

 

FX専業トレーダーのさくらです♪

 

↓記事を読む前にクリックして応援してくれたらうれしいです♪

 


 

公式LINEを追加すると、相場についての分析や予想がリアルタイムで受け取れます♪

 

LINEのお友達限定でお得な情報や分析などを配信するかも…?♪

 

そしてさらに今ならLINE追加してくれた方限定で、私の記事の内容がより理解できる無料レポートを配布してます♪

 

↓ココを押して今すぐ無料レポートを受けとりましょう♪
友だち追加

 


 

↓Twtterでしか発信しない情報もあるのでTwitterのフォローもお願いします♪
S__447733770.jpg

 


 

チャートについて

 

一目均衡表のチャートを使用しています♪

 

基準線が青色

 

転換線が赤色

 

先行スパンAがオレンジ

 

先行スパンBが紫色

 

遅行スパンが黄緑色

 

先行スパンAとBで囲まれた縦縞の部分が雲です♪

 


 

今日の仕事術はミスをした時の対処の仕方で「損」する人と、「得」をする人についてです♪

 

例えばAさんとBさんが遅刻してきたとします。

 

Aさん「いやー、電車が止まってまして… ほんと困りますよね。最近遅延多くないですか? まいっちゃうなぁ。家は結構早めに出たんですけどね…。」

 

Bさん「遅くなってすみません!! 実は電車が遅れていて…。」

 

AさんとBさんどちらが好印象でしょうか?

 

言うまでもなくBさんだと思います。

 

自分が何か失敗をしてしまったときに、真っ先に非を認め、謝罪のできる人は「得」をします。

 

一方で「すみません」の一言も言わず、ダラダラと言い訳を言い続ける人は「損」をする人です。

 

この場合、電車の遅延は本当なのでしょう。

 

正当な「理由」ではあります。

 

ですが、遅れたことも事実です。

 

そのことについて、まず「すみません」と一言いえば済むのです。

 

きちんと謝ってから理由があるのなら伝えればいいです。

 

では、こちらに非がなかった場合でも謝るべきなのでしょうか?

 

例えば、クライアントから日程の連絡が来ていなかったせいで打ち合わせに参加できなかったとします。

 

その時つい「いや、れんらくがなかったんで…。」「日程なんて来ていましたっけ?」と言いたくなりますよね。

 

ですが、これが得をするかというと逆でしょう。

 

印象は悪くなるだけです。

 

もし相手に非があったとしても、「打ち合わせに出られず申し訳ありません。」と伝えるべきです。

 

そのうえで「私のほうもきちんと日程を確認しておくべきでした。」と加えればいいのです。

 

仕事のトラブルの際に考えるべきは、「どちらが悪いか」ではありません。

 

「どう話せば得か」と逆手をとって考えればいいのです。

 

「言い訳」というのは本当に意味のない行為です。

 

人を叱る時のフレーズに「なぜこんなことをしたんだ!」とよく言いますよね。

 

質問を真に受けて「『なぜしたのか』についてですが、理由は3つありまして…。」などと答えても「言い訳するな!」とまた怒られるのが関の山です。

 

この場合は、理由を聞かれているわけであはありません。

 

「なんでこんなこををしたんだ!」に対する得をする応対は、ひたすら謝るのです。

 

そうした後に、しきりに理由を聞いてくる場合は、そこでやっと理由を話せばいいのです。

 

まず最初に「言い訳」をするというのは、どんな場面でもプラスにはなりません。

 

とにかくコミュニケーションが円滑に進み、得をする選択肢を選ぶべきです。

 

まずは「すみません」と謝ってから理由を話すようにしましょう。

 

謝るのが先、理由は後。

 

これが得をする対応方法なのです♪

 


 

最後まで読んでいただきありがとうございます♪

 

少しでもいいなと思ったら、

 

↓ここをポチっと押して応援してくださいっ♪

 


 

公式LINEを追加すると、相場についての分析や予想がリアルタイムで受け取れます♪

 

LINEのお友達限定でお得な情報や分析などを配信するかも…?♪

 

そしてさらに今ならLINE追加してくれた方限定で、私の記事の内容がより理解できる無料レポートを配布してます♪

 

↓ココを押して今すぐ無料レポートを受けとりましょう♪

友だち追加

 


 

↓Twtterでしか発信しない情報もあるのでTwitterのフォローもお願いします♪
S__447733770.jpg

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です