2020年7月6日 ユーロ円日記💕

 

FX専業トレーダーのさくらです♪

 

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チャートについて

 

一目均衡表のチャートを使用しています♪

 

基準線が青色

 

転換線が赤色

 

先行スパンAがオレンジ

 

先行スパンBが紫色

 

遅行スパンが黄緑色

 

先行スパンAとBで囲まれた縦縞の部分が雲です♪

 


 

こんばんは♪

 

本日の記事の更新です♪

 

今日は月曜日で相場も動き出すので今日も頑張っていきましょう♪

 

そんな今日は高値を更新したばかりのユーロ円について分析予想していきたいと思います♪

 

早速4時間足のチャートから見ていきましょう♪

4時間足のチャートです♪

 

4時間足のチャートエリオット波動はカウントがややこしいので省きます。

 

エリオット波動でないテクニカル分析では、赤のラインで反転している可能性が高いです。

 

ここで反転している場合は既に底時間に入っています。

 

ですがここで直近高値を更新しました。

 

まだこれは上昇余裕の範囲内での上昇のなのでイレギュラーではありません。

 

ここからまだ少し続伸していく可能性もあります。

 

ただ、底時間に入っているのは変わらないので、下落に向かえばダウントレンドを長く形成せず反転ポイントに入る可能性も想定されます。

 

なので、今の上昇が終わったところが赤のラインからのトレンドの天井になる可能性が高いです。

 

前回の天井を超えた時点で、エリオット波動でないテクニカル分析では赤のラインは切らない可能性が高いです。

 

なので、ダウ理論的には次のトレンドもアップトレンドを形成する可能性が高いということがわかると思います。

 

なので4時間足としては、ここから上昇していく可能性もありますし、下落していく可能性の両方が考えられますが、底時間に入っていて、さらに次のトレンドはアップトレンドを形成していく可能性が高いということなのです。

 

ということは、狙い目はもうわかりますよね♪

 

4時間足の一目均衡表は今のところ好転のシグナルを出しているので、まだ続伸するのかなぁとは感覚的に思っていますが、転換線と基準線が近い位置にいるので、逆転のシグナルを出していく可能性も十分に想定されるので、相場の動きとともにこちらのシグナルにも注目しておきましょう♪

 

今は、日足も赤のラインで反転している可能性が想定されるので、日足反転も重なり上昇が継続される可能性があります。

 

ここで日足のチャートを見ていきましょう♪

日足のチャートです♪

 

日足のチャートのエリオット波動もカウントがややこしいので省きます。

 

エリオット波動でないテクニカル分析ではオレンジのライン、もしくは赤のラインで反転している可能性が高いです。

 

オレンジのラインで反転している場合は赤のラインで反転せずにトレンドを継続しているということになります。

 

オレンジのラインからトレンドを継続している場合は、既に底時間に入っており、下落の余裕も多くは残していない状況になります。

 

そして、今の直近安値である、赤のラインより相場は上に位置しています。

 

オレンジのラインの可能性を想定するなら、早急に底をつけて反転していかなければいけないので、急落をしていく可能性があります。

 

ただ急落というのは想定はできますが、可能性としては低いと思います。

 

実際4時間足では赤のラインで反転している可能性が高いですし、ここを切っていく可能性が低いとも出ています。

 

なのでもちろん日足でも赤のラインを切る可能性も低くなるので、日足も赤のラインで反転している可能性のほうが高いと思います♪

 

ここで反転している場合は、オレンジのラインの反転が前回の反転ポイントとなります。

 

オレンジのラインから反転の可能性を考えると、赤のラインは底時間には入っていないので少しイレギュラーになります。

 

ですが、前回も言ったと思いますが、既にほかの銘柄で日足が底時間に入っていって反転した銘柄もあるのでそちらに引っ張られるならイレギュラーな動きを想定していくこともできるので、赤のラインの可能性は十分に考えられると思います。

 

なので、今はオレンジのラインよりも赤のラインの可能性が高いということになります。

 

赤のラインで反転している場合は、まだアップトレンドに入ったばかりということもありますし、4時間足が赤のラインを切らないことから続伸していく可能性が高いと思います♪

 

ただ、4時間足がアップトレンドに向かって日足も上昇していく可能性はありますが、前回トレンド想定の天井が緑のラインになります。

 

ここを超えない限りは日足ではダウ理論的にダウントレンドに入っているということになってくるのでここを超えるのか超えないのかには注目しておきましょう。

 

もっと言えば、ここは今のところ週足の天井にもなりかねないので、ここを超えないと週足のダウントレンドも疑っていかなければなりません。

 

ただ、日足は今のところまだ続伸の可能性は残しているので、緑のラインを越えていく可能性も十分に残しているので、緑のラインを超えるのか、超えないのかには注目しておきましょう。

 

ただ、日足のチャートの一目均衡表は転換線が基準線より下に位置していることや、遅行スパンがローソク足と近付いてきてることから、逆転のシグナルを出していく可能性もあるので、日足の相場が下がったら注意しておきましょう♪

 

ここで週足のチャートを見ていきましょう。

週足のチャートです。

 

週足のチャートのエリオット波動も省きます。

 

エリオット波動でないテクニカル分析では、日足の前回反転ポイントと同等のオレンジのラインで反転している可能性が高いです。

 

ここで反転している場合、日足のチャートでも言いましたが、今のところ天井が緑のラインになります。

 

ここを超えない場合は、週足ではダウントレンドに入っていることになります。

 

そして緑のラインが天井になると、エリオット波動でないテクニカル分析では起点のオレンジのラインを切る可能性が高いです。

 

そうなると、長期的な下落等になってしまいます。

 

まだ超えないと決まったわけではありませんが、超えない可能性が十分にあるので注意はしておかなければいけません。

 

なので4時間足の底時間でロングをいれたとしても、緑のラインを越えるまでは油断を許さない状況にあるので、分割決済等を取り入れていくことをお勧めします♪

 

また、もし緑のラインを日足の天井時間で超えなかった場合は、週足のダウントレンドの可能性があるので、日足の天井時間でショートも狙おうかなと思います♪

 

上記のように今は狙い目が2つあります♪

 

目先は4時間足の底時間になるので、そのタイミングまで待とうと思います♪

 

ということで今日の分析はここまでにいたします♪

 

ではまた明日〜♪

 


 

最後まで読んでいただきありがとうございます♪

 

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