「指示待ち人間」にならない

 

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チャートについて

 

一目均衡表のチャートを使用しています♪

 

基準線が青色

 

転換線が赤色

 

先行スパンAがオレンジ

 

先行スパンBが紫色

 

遅行スパンが黄緑色

 

先行スパンAとBで囲まれた縦縞の部分が雲です♪

 


 

昨日はビジネス会話については、具体的に話した方がいいと言いましたが、やたらと細かく具体的な指示を相手に求めてしまう人は帰って損をしてしまいます。

 

いわゆる指示待ち人間になってしまうのです。

 

仕事を頼まれると「どうしたらいいですか?」「なぜですか?」「いつまでですか?」と言った質問をやたらとする人がいます。

 

例えば、議事録をまとめといてと言われると「どのようにまとめておいたらいいですか?」と聞く。

 

2つ以上の仕事を頼まれると「どちらから先にやったらいいですか?」とスケジュール管理を要求する。

 

このようの人に対して、仕事を頼んだ方は「そんなこと、自分で判断してくれよ」と思ってしまうでしょう。

 

かと言って、「下手に動けばいい」と言う訳でもありません。

 

良かれと思って自分で判断したのに「なんだそれは、聞いていないぞ」「言った事と全然違うぞ」と、これまたイライラされてしまうこともあります。

 

ではどうするのがベストなのでしょうか?

 

それは勝手に動くのではなく、「案を考えて提案する」事です。

 

「〇〇の件、こうしようと思うんですがどうでしょうか?」など、勝手に動く訳でもなく、指示をひたすら待つ訳でもない。

 

自分の頭で考えて、案を提案する。

 

この案はいくつもあればより良いでしょう。

 

これなら「〇〇の方でやってみて。」「ここだけ修正しておいて」と言えるので、上司や関係者もとても楽ちんです。

 

何より、「この人はやる気があるな」と思われ、評価が上がり、得をすることになります。

 

細かに指示は求めない。

 

その代わりに、細かく報告をすると言うのが、「得」をする話し方なのです。

 

「〇〇の件なのですが、こんな感じで進んでます」

 

「予算の件ですが、先方からの返事待ちで、明日までにご報告します」

 

などと逐一、メールなり口頭で上司の耳に入れて共有しておくのです。

 

これは、社会人としての責任回避のためにもなります。

 

後でトラブルになっても、共有をしておけば「俺は聞いていない」と言われることはなく、少なくとも自分だけの責任にはなりません。

 

もう一つ理由があり、それは、体調不良などで休んでも仕事がきちんと進むようにするためです。

 

いつ何があっても大丈夫なように、すべての情報を共有する。

 

それがチームで働く際の必須条件です。

 

細かな指示がないと動けないのは、まさに「受け身」であり「消極的」です。

 

そう言う人を周りが評価するはずはありません。

 

自ら考え、案を提示し、進捗を逐一報告をする。

 

これが得をするコミュニケーションの取り方なのです。

 


 

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