ビジネスの会話は具体的に!

 

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チャートについて

 

一目均衡表のチャートを使用しています♪

 

基準線が青色

 

転換線が赤色

 

先行スパンAがオレンジ

 

先行スパンBが紫色

 

遅行スパンが黄緑色

 

先行スパンAとBで囲まれた縦縞の部分が雲です♪

 


 

プライベートと仕事では適切な話し方は異なります。

 

面倒でも、プライベートはプライベート、仕事は仕事、と話し方を切り替えるのが、ビジネスにおいて一つのポイントになります。

 

プライベートでは、空気を読んだり、共感したりなど、いわゆる「曖昧」に話すことが時には有効になります。

 

一方でビジネスでは曖昧なコミュニケーションは損をします。

 

きちんと、はっきりと、具体的に話すこと。

 

これが得をする話し方です。

 

例えばこんな会話はどうでしょうか?

 

Aさん「○○については、どのように考えておけばいいでしょうか?」

 

Bさん「まぁ、それはゆくゆくご相談しながらという事で」

 

Aさん「次回のミーティングはいつにしましょう?」

 

Bさん「それは追ってメールで調整しましょう」

 

Aさん「はぁそうですか」

 

Bさん「じゃあそういう感じでよろしくお願いします」

 

このような会話になると、Aさんはどう思うでしょうか?

 

きっと「(そういう感じって、どういう感じだよ。何にも決まってないじゃん)」などと思うでしょう。

 

話があまりに曖昧過ぎて、ちっとも物事が進んでいないことがわかります。

 

このタイプの人と仕事で出くわすと、大変な思いをすることになります。

 

例のように「後ほどメールで」「ご相談しながら」や「持ち帰って検討」ばかりで何も決めていかない。

 

これは損な話し方です。

 

他にも「例の件うまくやっておいてね。よろしくね。」といったあいまいで丸投げな指示が多い上司も困りますし、仕事のメールがいつも「お願いします」で具体的な依頼がない人も困ります。

 

「確認の上、ご連絡下さい」「○○日までにお返事をいただければ幸いです」といった具体的な内容がないと、「よろしくお願いされたけど、こっちはいったい何をしたらいいの?」と戸惑ってしまいます。

 

一方で、得をする話し方は具体的に話すことです。

 

その為にもとりあえず決める習慣をつけましょう。

 

「後で変更があるかもしれませんが」と断ったうえで「次回は○○日にしましょう」という癖をつけましょう。

 

また、きちんと「数字」を交えて話すと、具体的な印象を与えることができます。

 

「○月×日までに」

 

「〇個用意して下さい」

 

「予算は〇円でお願いします」など。

 

そうすると「仕事ができる人」と思われて得をします。

 

ビジネスにおいて数字のない話は曖昧になりがちです。

 

数字を出して、具体的に話すことを意識して、習慣づけていくことで仕事がスムーズにすすうようになるかもしれません。

 


 

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