2020年6月25日 ポンド円日記💕

 

FX専業トレーダーのさくらです♪

 

↓記事を読む前にクリックして応援してくれたらうれしいです♪

 


 

公式LINEを追加すると、相場についての分析や予想がリアルタイムで受け取れます♪

 

LINEのお友達限定でお得な情報や分析などを配信するかも…?♪

 

そしてさらに今ならLINE追加してくれた方限定で、私の記事の内容がより理解できる無料レポートを配布してます♪

 

↓ココを押して今すぐ無料レポートを受けとりましょう♪
友だち追加

 


 

↓Twtterでしか発信しない情報もあるのでTwitterのフォローもお願いします♪
S__447733770.jpg

 


 

チャートについて

 

一目均衡表のチャートを使用しています♪

 

基準線が青色

 

転換線が赤色

 

先行スパンAがオレンジ

 

先行スパンBが紫色

 

遅行スパンが黄緑色

 

先行スパンAとBで囲まれた縦縞の部分が雲です♪

 


 

こんにちは♪

 

連日更新が遅くなってしまいましたので、本日は早めの記事更新です♪

 

クロス円はあまり大きな動きはありませんね。

 

ですが、戻しながらも着々と安値更新に向けて下落をしている最中だと思います♪

 

今日はそんなクロス円の中でもポンド円について分析予想していきたいと思います♪

 

では早速4時間足のチャートから見ていきましょう♪

4時間足のチャートです♪

 

4時間足のチャートのエリオット波動はアップトレンドの修正3波に位置しているとみています。

 

これはほかの銘柄と大差ありません。

 

なので詳しく説明はしませんが、修正3波ということは安値を更新していく可能性が高いということになります。

 

そしてエリオット波動でないテクニカル分析ではピンクのラインで反転している可能性が高いです。

 

となると既にここを切っているのでダウントレンドの継続という可能性が高いと出ています。

 

なのでここから高値の青のラインを超える上昇は今のトレンドではないということがエリオット波動でないテクニカル分析でわかります。

 

もし超えた場合は、ピンクのラインで反転ではないということになるので目線の切り替えが必要です。

 

ですが、エリオット波動でないテクニカル分析ではピンクのライン以外で考えるとイレギュラーの連続になっていくので、ピンクのラインの可能性が一番高いと思うので、ここではピンクのライン反転の目線でしかお話しません。

 

先ほども言ったようにピンクのラインを既に切っているのでこのままダウントレンドを継続していく可能性が高いです。

 

なので底時間まで続落ということになります。

 

ですが、エリオット波動でないテクニカル分析では、まだ底時間は先になるので、少しの間下落は続くことになると思います。

 

上記のことから、今はダウントレンド継続の目線で見ていますが、青のラインを超えるというイレギュラーも発生する可能性は0ではないので、青のラインを越えそうになった場合は目線を変更していきたいと思います♪

 

4時間足の一目機能表では、まだ三役好転とまではいきませんがいくつか好転のシグナルを出していきそうな状態です。

 

ですがシグナル自体の位置関係は近い位置にいるのですぐにでも逆転のシグナルを出していけるのでこちらの動きにも注目しておきましょう♪

 

そして4時間足がダウントレンドを継続させるということは、日足でもダウントレンドを継続させていく可能性が高いです。

 

ここで日足のチャートを見ていきましょう♪

日足のチャートです♪

 

日足のチャートのエリオット波動は省きます。

 

エリオット波動でないテクニカル分析ではオレンジのラインで反転している可能性が高いです。

 

オレンジのラインで反転している場合は、4時間足がダウントレンドを確定させているので、既に天井が出ている可能性があります。

 

ちなみに今のところの日足の天井は緑のライン想定です。

 

日足に関しては、まだ上昇余裕があるのでここを越えて上昇ということも考えられなくはないですが、4時間足がダウントレンドに入っているので、その可能性は低いと思います。

 

なので緑のラインは天井の可能性が高いです。

 

そして、緑のラインが天井になるなら、日足ではオレンジのラインを切っていく可能性が高いです。

 

となると日足でもダウントレンドが確定します。

 

日足の底時間はまだ少し先になるので、底までは下落していくことになります。

 

そして、日足には底時間の余裕はまだまだるので、4時間足が一度反転しても再度ダウントレンドを形成していく可能性があります。

 

なので次の4時間足の底=日足の底にならない可能性もあるということを想定しておきましょう。

 

理論上、次の4時間足と日足の反転ポイントが一緒になる可能性もあるので、4時間足の動きにも気を配っておいてください♪

 

ただ、オレンジのラインを言っていくとなると、日足の次のトレンドで高値を更新せずに再度ダウントレンドに入っていく可能性がダウ理論から想定されます。

 

そうなると日足よりも大きな週足のチャートでも既に天井が出ている可能性が想定できます。

 

日足の一目均衡表では、転換線が基準線を下抜くなどダウントレンドのシグナルを出していく可能性があるので、その可能性は十分に想定できます。

 

ここで週足のチャートを見ていきましょう♪

週足のチャートです♪

 

週足のチャートのエリオット波動は省きます。

 

エリオット波動でないテクニカル分析では、紫のラインで反転している可能性が高いです。

 

日足がオレンジのラインを切っていく下落をするなら、その地点からダウントレンドを継続させる可能性が高いので、週足でも緑のラインが天井になる可能性が高いです。

 

紫のラインで緑のラインが天井になる場合、週足でも安値を更新していく可能性があります。

 

なので週足目線でも大きな下落の可能性もあるということになります。

 

ここを超えるには日足が一度反転して、大きな上昇を形成していく必要があります。

 

ですが、日足が安値を更新する以上、ダウ理論的に高値を更新していくのが難しい状況にあるということはよくわかると思います。

 

なので、大きな時間足目線でも今は下落の可能性が高いと思います♪

 

全体的に見てポンド円は大きな時間足から小さな時間足まで下落の流れが強いように感じます。

 

ただ、小さい時間足では、イレギュラーを引き起こしていく可能性もあります。

 

もしそうなれば大きな時間足に対しても大きな影響を及ぼすことになるので、4時間足の青のラインを超えないかどうかには常に気を配っておいてください。

 

ちなみに私の今のポジションは変わらずこちら↓

ポンド円は緑のラインより少し下あたりでエントリーしていてある程度利確はしているので、利益拡大を狙っていこうと思います♪

 

エントリータイミングをしっかり抑えればこのように長期的にポジションを持って利益の拡大を狙えるので、無理なエントリーは避け、ここぞというときにトレードするようにしましょうね♪

 

ということで今日の分析はここまでにします♪

 

また明日~♪

 


 

最後まで読んでいただきありがとうございます♪

 

少しでもいいなと思ったら、

 

↓ここをポチっと押して応援してくださいっ♪

 


 

公式LINEを追加すると、相場についての分析や予想がリアルタイムで受け取れます♪

 

LINEのお友達限定でお得な情報や分析などを配信するかも…?♪

 

そしてさらに今ならLINE追加してくれた方限定で、私の記事の内容がより理解できる無料レポートを配布してます♪

 

↓ココを押して今すぐ無料レポートを受けとりましょう♪

友だち追加

 


 

↓Twtterでしか発信しない情報もあるのでTwitterのフォローもお願いします♪
S__447733770.jpg

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です