こなす仕事は適当に!

 

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チャートについて

 

一目均衡表のチャートを使用しています♪

 

基準線が青色

 

転換線が赤色

 

先行スパンAがオレンジ

 

先行スパンBが紫色

 

遅行スパンが黄緑色

 

先行スパンAとBで囲まれた縦縞の部分が雲です♪

 


 

皆さんは仕事に対していつも全力投球ですか?

 

仕事の時に手を抜きますか?

 

実はそういった仕事のしている人は仕事が遅くなってしまう傾向にあります。

 

常に全力投球であれば完璧主義の人も多いと思います。

 

その結果残業に次ぐ残業で、心身とともに疲れ果ててしまいます。

 

それもそうですよね。

 

野球で考えてみてください。

 

どんなに実力のある投手でも、1回から9回まで常に全力で投球しているわけではありません。

 

そんなことをしていたら、9回まで持たずに打ち込まれてしまいます。

 

だからこそ一流のピッチャーは、3番や4番などのような強打者に対しては全力で勝負しにいき、下位打順のバッターに対しては、打たせて取って力をセーブするのです。

 

ビジネスも同じです。

 

毎日朝から晩まで全力を出し続けられる人はいません。

 

仮に月曜日にそれができたとしても、金曜日まで確実に持たないでしょう。

 

またすべてのことに全力投球だと完璧にしようとしてもパワーは持ちませんし、時間も足りなくなってしまいます。

 

どんなに残業をしても仕事がたまり続けていきます。

 

完璧主義の反対は適当です。

 

仕事が早い人は時に適当に仕事をしています。

 

適当というとさぼりなどの悪いイメージがありますが、本来の言葉の意味は適正な案配を意味するものです。

 

重要度に応じて取捨選択したり、優先順位などを付けたりすることが大切だという事です。

 

パレートの法則というものをご存じでしょうか?

 

20%の顧客が売り上げの80%を生み出すという内容ですが、これは仕事の量にも当てはまります。

 

重要な仕事の20%が80%の成果を生み出してくれます。

 

なので本当に重要な20%に力を入れて、重要度の低い80%はできるだけ適当にするべきなのです。

 

仕事にはこなす仕事と頭を使う仕事があります。

 

こなす仕事は、簡単なデータの入力作業や報告書作業などがあります。

 

頭を使う仕事には企画書の作成や次期戦略の考案などがあります。

 

頭を使う仕事が20%の重要な仕事に当たるので、こなす仕事は適当にやっていい重要度の低い仕事です。

 

こなす仕事にいつまでも時間をかけていたら結局大事な時に全力を発揮することができないので、かえって非効率になります。

 

なので、仕事に優先順位を付けて、こなす仕事は適当にやることで、重要な仕事も効率的に進められるかもしれません♪

 


 

最後まで読んでいただきありがとうございます♪

 

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